駒込界隈を歩く(8) - 駒込界隈を歩く_2012_June
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駒込界隈を歩く(8)

蓬莱島と臥龍石。岩崎弥太郎が買収してから、設置したもののようだ。
蓬莱島と臥龍石_1
蓬莱島と臥龍石_2
蓬莱島と臥龍石_3
蓬莱島と臥龍石_4

滝見の茶屋。滝見というには大人し過ぎる感じ。枯山水に近い感じだった。
滝見の茶屋_1
滝見の茶屋_2
AzTak
Posted by AzTak
投稿 2012年06月20日
最終更新 -0001年11月30日

4 Comments

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りら  

AzTakさん

柳沢吉保の下屋敷としての見事な回遊式築山泉水庭園
明治時代に入り岩崎弥太郎氏がご自分の所有とされ
昭和に子孫の方により東京市に寄付された六義園
お写真を拝見して岩崎弥太郎氏と子孫の方に改めて感謝です
さもなければ この地は マンション等のビル群になっていたかもしれません
 

2012/06/20 (Wed) 07:17

AzTak  

Re: AzTakさん

> 柳沢吉保の下屋敷としての見事な回遊式築山泉水庭園
> 明治時代に入り岩崎弥太郎氏がご自分の所有とされ
> 昭和に子孫の方により東京市に寄付された六義園
> お写真を拝見して岩崎弥太郎氏と子孫の方に改めて感謝です
> さもなければ この地は マンション等のビル群になっていたかもしれません

そうですね。それにしても宗教法人以外は財産を保持することが困難な相続税のあり方に関しては、再考すべきときかもしれません。確かに税金としてとり易いのはわかりますが。これからは、相続対策として、財団法人への移行なども真剣に考えるべきときかも、…。

2012/06/20 (Wed) 08:21

ブーくん  

こんにちは。
色々な場面を細部まで見せて頂けると本当に自分も行った気になってきますね!

滝見の茶屋がとっても涼しげですね。
木漏れ日がとってもキレイです。

2012/06/20 (Wed) 14:32

AzTak  

Re: タイトルなし

こんにちは。

> 色々な場面を細部まで見せて頂けると本当に自分も行った気になってきますね!

すぐ忘れてしまうもので、備忘でこまめに記録に残しておくようにしています。ところが根が粗忽なので、肝心要の記録が欠けていたりします。本当の理由は鶯の絵がいつも描けないのが悔しいのがきっかけです。ところが、鶯は用心深くて、私の望遠レンズにはなかなか飛び込んできてくれません。

> 滝見の茶屋がとっても涼しげですね。
> 木漏れ日がとってもキレイです。

ちょっと草臥れていたときだったので、涼しげな方に行きました。肝心の滝ですが、水がチョロチョロ。がっかりしてたんだと思います。そのとき撮った写真が見事なピンボケ。滝見の茶屋だっていうのに、締まらない話です。恥ずかしい限りです。

2012/06/20 (Wed) 15:15

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