漸くだったが、…(4) - 漸くだったが、…_2020_May
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漸くだったが、…(4)

モズ(2)
母鳥はまだ餌を与えなければいけないのか、しっかり観察してわが子を観察しているようだ。自立を促したいのだろう。
モズ(2)_1
モズ(2)_2
一瞬、何方が親でどちらが子かと考えてしまった。親鳥が自立を促すのも当然かもしれない。でもよく見ると子供の方は幼く、可愛らしい感じだ。
モズ(2)_3
うるうるという感じで見られても、じっと我慢して、気が付かないふり
モズ(2)_4
モズ(2)_5
こちらが子の方だ
モズ(2)_6
モズ(2)_7
『ねえ、母さん。何か餌を頂戴よ』
モズ(2)_8
『わたし、みんなに訴えちゃうから』『う~~ん、しょうがないわねえ。そんな態度をとられると、まるで私が育児放棄しているように見えるでしょ。これでも、あなたが自分で餌を獲れるよう鍛えているのよ」
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『そんなこといったって、おなかすいたよ』『………』
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『気が付かないふりをしているんだ。じゃあ、近くにいって耳元で啼いてやるわ』
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『ねえ、母さんったら。本当におなかすいたんだから』
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『母さん。待ってるわ。たくさん持ってきてね』
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ああ、よかった。これで次のところへ行けるぞ。そう思ったら子供は不満な様子。そりゃそうだ。あんな少量では。自立させようと懸命の母鳥は仕方なくまたも餌探しに行ったかな?それにしても、母鳥は蜘蛛の巣だらけだなあ。親も大変だ。
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モズ(2)_23

ここで空腹と暑さで撮影を終了。もう少し粘ればよかったかなあ。
AzTak
Posted by AzTak
投稿 2020年05月31日
最終更新 2020年05月31日

30 Comments

There are no comments yet.

turedure  

おはようございます

モズさんの親子ずれに出会ってよかったですね。
繁殖期で産まれて間もない幼鳥を母鳥が大切に育てているのでしょう。
野生ですから独り立ちは早いようで、母子ともに必死なんですよねきっと。

2020/05/31 (Sun) 06:35

K.R.M  

おはようごいます。
モズの親子、素晴らしいお写真ですね。
子育て中の情景は、見ている方も幸せになります。
きっと、元気に育ちますね。
先日、シマエナガの巣がカラスに襲われてしまいました。(涙)
自然界の厳しさを改めてしりました。

2020/05/31 (Sun) 06:51

MT  

おはようございます。

しっかりと大きな口を開けたモズの雛がとてもかわいいですね。この大きさになれば雛と言っていいのかどうかわかりませんが、随分、親鳥もエサを与えたことがよくわかります。今は、育ち盛りで、食べたものがすべて栄養になるといった感じなんでしょうね。背景の横縞が気になりますが、高速道路か何かの遮音壁でしょうか。地方なら今はカエルやイモムシなどエサもしっかり確保できるのではと思うのですが、都会のモズはエサ集めも大変そうです。また、このお写真を見て、ふとカッコウの托卵を思い出し、これがモズの子でよかったとそこは安心して見ていました。

2020/05/31 (Sun) 07:08

レン  

おはようございます!

モズの子育ていいの撮れてますね。どの鳥の子育ても、見ているとほんわかしますね。
水分補給して暑さもものともせず、粘ればよかったかま?一人ならめげますが、人数が多いと
待ってみようと思います。

2020/05/31 (Sun) 08:23

hg  

お早うございます。素晴らしいストーりーですね。説明にも力が入って見入ってしまいました。
良く事細かに撮影をなさってるのには感激です。親鳥は大変ですねせっせと餌を運ぶのですね、
蜘蛛の巣にもめげずに・・・親が餌を探しに行ってるときのひな鳥の表情がなんとも可愛いですね。
又最後から3枚目の絵が素晴らしいです。

2020/05/31 (Sun) 09:57

ヒデの気まぐれ撮影日記  

ほんとにこの親子鳥
こんな会話をしているんですか?
鳥の会話が分かるなんてすごいことですね。
会話がわかるようになるにはどのくらいの
年数がかかるのでしょうか?(笑)

爺さんは風景の写真を主に撮っているのですが
全く会話ができません。
とってもショックです。

2020/05/31 (Sun) 10:17

pescetarian  

こんにちは。

人間に限らず生きる物全て、赤ちゃんは可愛いですね。
お体に気をつけて下さいね。

2020/05/31 (Sun) 13:56

小鳥遊(ht)  

こんにちは~~☆★

モズの親子に会えたのですね。
良かったですね。
此方では、コロナ禍の影響で人出が多く
モズのヒナを見つける事が出来ませんでした。(-_-;)

2020/05/31 (Sun) 14:39

りおん  

おくちの中が、黄色いのが雛ですよね^^
嘴の下も黄色。
親鳥は、黄色いお口がぱかっとあくのを見ると
何か与えなくてはイケナイ衝動にかられるのだと
何かの本で読んだことがあります^^
もう体の大きさは変わらないのに
まだまだおこちゃまなのですね~(*´艸`)
ステキなシーンを、空腹と暑さで中断しなくてはならなかったのは
ちょっと残念でしたね~・・・

2020/05/31 (Sun) 14:50

x都人x  

モズの親子の仄々としたシーンの数々良い出会いでしたね。
子供が羽を広げて餌を催促する所は良いですね^^

2020/05/31 (Sun) 14:57

nagomi  

今晩は!

長い間ご無沙汰してしまい申し訳ありませんでした。
未だ快調とは言えませんが、明日から再開することにしました。
コロナウイルスの不安が消えたわけではないので十分注意が必要ですね。
当分地元で写真撮影を楽しむことにしました。

怪我をされたようですが、大丈夫ですか?
お大事にしてください!
此からも宜しくお願いいたします。

2020/05/31 (Sun) 19:18
AzTak

AzTak  

Re: おはようございます

turedureさん、こんばんは。
今日は、普通に起床は舌のですが、どうにも低血糖状態にでも陥ったのでしょうか?一時期は糖尿病のボーダーを少し超え、薬を服用していた時期もありましたが、今は、鳥撮りに出歩いたのが功を奏したのか、基準を下回って安定した状態にあります。ということで、薬を服用しているわけでもないのに、何故だか、そんな状態に。
朝食を食べた後、ずっと寝ていました。
という状況で、アクセスが大幅にお遅くなりました。

> モズさんの親子ずれに出会ってよかったですね。
> 繁殖期で産まれて間もない幼鳥を母鳥が大切に育てているのでしょう。
> 野生ですから独り立ちは早いようで、母子ともに必死なんですよねきっと。

一寸真剣に鳥撮りに乗り出してからの日が浅く、期間が限定されるひな鳥はほとんど見たことがありませんでした。
そんな状況とは知らずに集団に入ったのは間抜けでしたが、結果がおもいがけずだせました。怪我の功名でした。
それにしても、モズの幼鳥さん。小さな猛禽類といわれるだけあって、かわいさの中にも逞しさがあるような感じでした。

2020/05/31 (Sun) 19:33
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

> おはようごいます。

K.R.Mさん、こんばんは。

> モズの親子、素晴らしいお写真ですね。
> 子育て中の情景は、見ている方も幸せになります。
> きっと、元気に育ちますね。

そうだといいですね。ちょいと覗いたばかりにすっかりとりこになってしまいました。あの幼鳥の逞しさがあれば、何とか成鳥の育っていくことなんでしょうね。

> 先日、シマエナガの巣がカラスに襲われてしまいました。(涙)
> 自然界の厳しさを改めてしりました。

からすがわるさをしでかしましたか。最小の猛禽さんであるツミも、子育てを邪魔されるくらいですから、シマエナガなどは朝飯前で襲うのかもしれませんね。弱肉強食の世とはいえ、厳しいものですね。う~~ん。

2020/05/31 (Sun) 19:39

のんびり熊  

こんばんは
鵙の親子
ヒトの親子も鵙に学ばなければいかん
反省。

2020/05/31 (Sun) 19:40
AzTak

AzTak  

Re: おはようございます。

MTさん、こんばんは。

> しっかりと大きな口を開けたモズの雛がとてもかわいいですね。この大きさになれば雛と言っていいのかどうかわかりませんが、随分、親鳥もエサを与えたことがよくわかります。今は、育ち盛りで、食べたものがすべて栄養になるといった感じなんでしょうね。

本当にくちばしが黄色でしたね。『嘴が黄色い』という慣用句は、良く鳥さんを観察していた人が言い出した言葉なんでしょうかねえ。モズサンも例外じゃありませんでしたね。

> 背景の横縞が気になりますが、高速道路か何かの遮音壁でしょうか。地方なら今はカエルやイモムシなどエサもしっかり確保できるのではと思うのですが、都会のモズはエサ集めも大変そうです。また、このお写真を見て、ふとカッコウの托卵を思い出し、これがモズの子でよかったとそこは安心して見ていました。

MTさんは物凄く目が良いようですねえ。気付かれましたか。あれは、異様に大きな荒川の堤防です。横の縞のように見えるのは、あそこに座って、花火大会でも見物できるようになっているからかもしれません。あそこまで100m弱。高さはどれくらいあるのでしょうかねえ。
他じゃ餌集めが大変でしょうが、ここは荒川の一部にある葦原で、餌は豊富にあるように思いました。ミミズなどを与えるというようなことを居合わせた人たちは話していました。

2020/05/31 (Sun) 19:53
AzTak

AzTak  

Re: おはようございます!

レンさん、こんばんは。

> モズの子育ていいの撮れてますね。どの鳥の子育ても、見ているとほんわかしますね。

そうですね。かわいいものです。ついついみとれてしまいました。

> 水分補給して暑さもものともせず、粘ればよかったかま?一人ならめげますが、人数が多いと
> 待ってみようと思います。

この時は足慣らしの意味もあり、そう遠くまで歩くつもりはありませんでした。ささごいのいたいけですべたをすまおうとおもい、野も物も食事も現地ちょうたつしようとおもっていたんです。ところがついてみたら、居たのはシジュウカラくらい。仕方なく、荒川の河川敷をとぼとぼと歩き出したのです。当然でしょうがああいうところで得3、自販機も置いてないんですね。
スペインの巡礼路を思い出しました。着いたときから、のどがカラカラで、おなかもかなり減っていました。おしっこもしたかったです。それから2時間くらい。我慢の限度だったかもしれません。

2020/05/31 (Sun) 20:01
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

hgさん、こんばんは。

> お早うございます。素晴らしいストーりーですね。説明にも力が入って見入ってしまいました。

(ФωФ)フフフ・・・、毎度変わらないいい加減なセリフを当てはめてみたものです。が、毎度見ていただいていると、あながち嘘でもなくなってしまいませんか?信用してはいけません。詐欺の手口と同じかも。

> 良く事細かに撮影をなさってるのには感激です。親鳥は大変ですねせっせと餌を運ぶのですね、
> 蜘蛛の巣にもめげずに・・・親が餌を探しに行ってるときのひな鳥の表情がなんとも可愛いですね。
> 又最後から3枚目の絵が素晴らしいです。

親はなんと過去を自立させたいと躍起になっていましたが、どうも子供に押し切られて自立が少し遅れ気味のように見えました。子供に勝てないのは、親の宿命でしょうか。親鳥も若い個体かなと思ったのですが、そちらはまるで自信無しです。

2020/05/31 (Sun) 20:07
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

ヒデの気まぐれ撮影日記さん、こんばんは。

> ほんとにこの親子鳥
> こんな会話をしているんですか?
> 鳥の会話が分かるなんてすごいことですね。
> 会話がわかるようになるにはどのくらいの
> 年数がかかるのでしょうか?(笑)

わかるわけありません。でも、そんな風に言っていそうだなあとは思います。
鳥といえば、昨夜、大阪府立大学の学長さんがTVしゅつえんしていました。ダチョウの卵から各種のワクチンを作り出す研究をしているらしいです。コロナウィルスの抗体をも作り出し、それをマスクにふちゃくさせ、着用者が抗体保有者になり、写されも映しもしない人になるということです。もしかしたら、世界を空くことになるのかもしれないと思いなら、見ていました。

> 爺さんは風景の写真を主に撮っているのですが
> 全く会話ができません。
> とってもショックです。

私は写真が下手くそなので、何かでごまかそうという下心があるんです。本来は写真だけで勝負したいものですが、…。

2020/05/31 (Sun) 20:15
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

> こんにちは。

pescetarianさん、こんばんは。

> 人間に限らず生きる物全て、赤ちゃんは可愛いですね。

ほんとうにそうですね。まだ、世の中の仕組みなど知りもせず、純粋に生きているころですから。

> お体に気をつけて下さいね。

ありがとうございます。後でよく考えてみたら、一時的な低血糖状態に陥ったのかもしれません。糖尿病の薬を飲んでいるわけでもないのに、どうしたのでしょうか。来週、かかりつけのお医者さんの診察を受けるときに聞いてみようかと思います。

2020/05/31 (Sun) 20:21

ichan  

こんばんは

語り部AzTakさんによる百舌鳥の親子の物語、
楽しく拝聴させて頂きました。
仰っている通りかもしれません。

2020/05/31 (Sun) 20:23
AzTak

AzTak  

Re: こんにちは~~☆★

小鳥遊(ht)さん、こんばんは。

> モズの親子に会えたのですね。
> 良かったですね。
> 此方では、コロナ禍の影響で人出が多く
> モズのヒナを見つける事が出来ませんでした。(-_-;)

モズは成長しあみたことがなく、幼鳥を見たのはもちろん初めてで、運良く2ショットを撮ることができました。雄の親はちょこまかしてはいたようですが、獲るほど近くの条件の良い場所には来てくれませんでした。
それでも母子だけでも観察&撮影できてよかったです。次はないかもしれません。

2020/05/31 (Sun) 20:25
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

りおんさん、こんばんは。

> おくちの中が、黄色いのが雛ですよね^^
> 嘴の下も黄色。

慣用句の『嘴が黄色い』のとおりでした。モズサンも例外じゃなかったようでS。

> 親鳥は、黄色いお口がぱかっとあくのを見ると
> 何か与えなくてはイケナイ衝動にかられるのだと
> 何かの本で読んだことがあります^^

まあ、焦ってしまうのでしょうね。変な話ですが、子供の勢いに圧倒されますよね。

> もう体の大きさは変わらないのに
> まだまだおこちゃまなのですね~(*´艸`)

そうなんですねえ。

> ステキなシーンを、空腹と暑さで中断しなくてはならなかったのは
> ちょっと残念でしたね~・・・

伊達や酔狂でバストとヒップとが110㎝超過の体型をしているわけではなさそうです。昔はウェストも3桁でしたが、さすがにそこは減らしました。なので、訳もなく、すぐ空腹を覚えてしまいます。ガソリンをいっぱい消費するアメリカ車のようです。(^^;

2020/05/31 (Sun) 20:32
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

x都人xさん、こんばんは。

> モズの親子の仄々としたシーンの数々良い出会いでしたね。
> 子供が羽を広げて餌を催促する所は良いですね^^

(ФωФ)フフフ・・・、可愛いし逞しくもありましたね。ちょっと元気をもらったような気がしたのですが、今朝、起きたら、何だか変な感じで、どうにもかくせいしないのです。それからまた5時間続けて寝ました。
少し体調に気をつけねば。

2020/05/31 (Sun) 20:36
AzTak

AzTak  

Re: 今晩は!

nagomiさん、こんばんは。

> 長い間ご無沙汰してしまい申し訳ありませんでした。
> 未だ快調とは言えませんが、明日から再開することにしました。
> コロナウイルスの不安が消えたわけではないので十分注意が必要ですね。
> 当分地元で写真撮影を楽しむことにしました。

心配でしたが、ボチボチの復帰ですね。コロナウィルスが気になるようであれば、ダチョウの卵から生成した新型コロナウィルスの抗体をしみ込ませたマスクを着用する手もあるようです。もしかしたら、世界を救う解決策になるのかもしれません。個人的には強く期待しています。
https://www.koutai-mask.com/product/

> 怪我をされたようですが、大丈夫ですか?
> お大事にしてください!
> 此からも宜しくお願いいたします。

ありがとうございます。お互いにしぶとくいきましょう。

2020/05/31 (Sun) 20:42
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

> こんばんは

のんびり熊さん、こんばんは。

> 鵙の親子
> ヒトの親子も鵙に学ばなければいかん
> 反省。

反省するようなことがあったのか否かは存じません。でも、この親子のように仲睦ましくいきたいものですね。

2020/05/31 (Sun) 20:46
AzTak

AzTak  

Re: こんばんは

ichanさん、こんばんは。

> 語り部AzTakさんによる百舌鳥の親子の物語、
> 楽しく拝聴させて頂きました。
> 仰っている通りかもしれません。

ほんとうのところは、ドラえもんから翻訳機でもかりてきいてみないことにはわからないかもしれません。でも、おそらくこんな話なのではないかなどと考えながら、画を見るのも楽しいことかと思います。

2020/05/31 (Sun) 20:48

makira  

こんばんは!

AzTakさん、こんばんは!
モズの親子は微笑ましいですね!
暫くすると、子がねだっても親は餌を与えなくなり自立を促しますね!
厳しい自然界で生き残って欲しいです。

2020/06/01 (Mon) 00:35
AzTak

AzTak  

Re: こんばんは!

> AzTakさん、こんばんは!

makiraさん、こんばんは。

> モズの親子は微笑ましいですね!
> 暫くすると、子がねだっても親は餌を与えなくなり自立を促しますね!
> 厳しい自然界で生き残って欲しいです。

本当にそうですね。カワセミやヤマセミは、死だった子は他人(鳥)とみなして、己にテリトリーに入ってこようものなら、必死に追い払うとか。一番親離れ&子離れをしないのはもしかしたらわれわれ人間かもしれませんね。
私も息子や娘に厳しくしなくては。

2020/06/01 (Mon) 19:15

おかめパッチ  

外国の鳥の学者さんの本を読んだ時に、
保護されていたカラスが、隣りの檻のヒナに
せっせと自分の餌をあげていたとか・・・
日本種のカラスではなく、小型で黒とグレイのツートンカラーのカラスですが(;'∀')
ヒナがパカッと口をあける、あの形と色をみると
鳥類は何かをいれてあげたくなるものらしい・・・です
私も、つい入れたくなりそうです

2020/06/01 (Mon) 19:32
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

おかめパッチさん、こんばんは。

> 外国の鳥の学者さんの本を読んだ時に、
> 保護されていたカラスが、隣りの檻のヒナに
> せっせと自分の餌をあげていたとか・・・
> 日本種のカラスではなく、小型で黒とグレイのツートンカラーのカラスですが(;'∀')
> ヒナがパカッと口をあける、あの形と色をみると
> 鳥類は何かをいれてあげたくなるものらしい・・・です
> 私も、つい入れたくなりそうです

烏の仲間は、どのくらいいるんでしょうかねえ。コクマルガラス、ホシガラスなども仲間なんでしょうかねえ。カワガラスは、科が違ってしまっているとか。
烏も、陰険でで獰猛なハシブトガラスばかりじゃないようですね。性格的には大人しい種もあるのでしょうね。

2020/06/01 (Mon) 22:19

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