近所を散歩 - 未分類
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近所を散歩

鉄飛坂を上る
平町にある鉄飛坂。鉄が飛ぶとはどういうことなのかと首をひねるような坂の名前。環7はこの近辺では馬の背になっている。そこに至る坂はいずれも急坂。この鉄飛坂も例外ではない。坂の頂上に帝釈堂という小さなお堂がある。
鉄飛坂を上る_1
鉄飛坂を上る_2
鉄飛坂を上る_3
鉄飛坂を上る_4
帝釈堂
説明板によれば、庚申塔3基と題目塔1基とが堂内に保管され、区指定の文化財になっているそうだ。被弾は扉が閉じられているので、私は見たことがない。見たことがあるのは、よそから持ってきた庚申塔1基と道標兼庚申塔1基とが雨ざらしになっていて、それを見るばかりだ。
帝釈堂_1
『堂釋帝』と書かれてある
帝釈堂_2
庚申塔は結構立派な彫刻が施されてある。道内の庚申塔と扱いの差があるのはなぜだろうかと思うほどだ。
道標兼庚申塔は、ただの道標にしか見えない。が、庚申塔をも兼ねていると説明には書かれてある。
 右ハほりの内
         ミち
 左ハ池上 

とある。おそらく今の環7を碑文谷側から見ると、右にずっと行けば杉並区堀之内になるし、左側に行き、途中の馬込で第2京浜に右折すれば、大田区池上だ。そういう古道があったのか否かはわからないが、農道に毛が生えた程度の道があったような気がする。ということで、今の環7を碑文谷側からみた位置に道標はあったのではなかろうか?
帝釈堂_4

鉄飛坂を引き返す
先に見える中根がやけに低い谷底のような土地に見えるかもしれない。ところがそうではない。昔の衾村の真ん中にある根の土地が中根だ。今は事情が変わっているが江戸時代は衾村では一等地は中根だったと思う。今の一等地は当時は最低ランクの土地だった自由が丘なんだろう。
鉄飛坂を引き返す_1
鉄飛坂を引き返す_2
鉄飛坂を引き返す_3

寺郷坂
呑川を渡るとまた坂道に
寺郷坂_1
寺郷坂_2
寺郷というほどだから寺院がそれなりにあったのだろう。かつては日蓮宗の不受不施派の中心地で、身延山と角を突き合わせていた土地だったそうだ。そういう土地に九品仏浄真寺などという新しい浄土宗の寺院設立を将軍が認めたものだから、ややこしい事態に。
寺郷坂_3
岡田家の長屋門
日本でも有数の金満家。こちらの長屋門は相当に大きい。
寺郷坂_4
寺郷坂_5

岡田家の向い側
この辺に三島由紀夫が住んでいたそうだ。当時は畑がたくさんあったのかな?
岡田家の向い側

近所で一番勾配がきついと思う坂
名前はないのかもしれない。運動不足だと思ったときにここを上って息が切れないか試しているが、運動不足でなくてもつらい勾配だ。坂の先が消えてしまっている。
近所で一番勾配がきついと思う坂_1
坂下側から見た様子
近所で一番勾配がきついと思う坂_2
近所で一番勾配がきついと思う坂_3

ここは自由が丘1丁目1番地
何故だか1丁目1番地に興味がある。『ここも自由が丘なの?』と思うところだ。
ここは自由が丘1丁目1番地
AzTak
Posted by AzTak
投稿 2020年01月24日
最終更新 2020年01月24日

22 Comments

There are no comments yet.

かぐや姫  

「鉄が飛ぶ坂」とは面白い名前です。
帰国してTVを見ていたらクイズ形式で「変な名前の場所」や
「不思議な標識、案内」などのある場所を
紹介していた番組がありましたが
それに取り上げられそうな感じです。(笑)
因みに私の予想は”風が強い場所で坂を上る時に鉄さえも吹っ飛ぶ”
どうでしょう?
今は住宅が増えたり森が削られたり色々変わって
そうでなくなっていても昔は。。と言う事でしょうね。

さすがお江戸。。まだあちこちに武家が残っているんですね。
結構長く住んでいたのに若い時は歴史にも動植物にも興味がなくて
(月から土までびっちり働いていたので時間もなかったですが)
今になって悔まれます。

2020/01/24 (Fri) 05:22

ヒデの気まぐれ撮影日記  

今は住宅地でもそれ以前は
荒れ果てた荒野か農地だったのでしょか?
それらが残っていてそれぞれの地名になった
のかもしれませんね。
こうやって今は普通の住宅街でもゆっくり
歴史を思いながら散歩するといろいろなことが
記されている箇所があるものですね。
そこを透かさず撮影しながら解説するAztakさん
流石です。

2020/01/24 (Fri) 05:51

りおん  

ご近所の見慣れた風景も、じっくり見ながら散策すると
新発見があるかもしれないなあと思いました^^
坂が多いということは、元は小さなお山だったのでしょうか。
坂の途中に建つ家が好きで、いつかそういうところに住みたいなあと
漠然と思っていましたか、気が付けば今は
坂のほぼ頂上にある場所に住んでいます。不思議ですね。

2020/01/24 (Fri) 06:27

k0320t  

おはようございます!

てっぴざか って読むのですね!名前の由来は、説が色々あるみたいで、凡人には難しい世界です。坂が多いんですね、見ただけで歩きたくないです。お年よりなんか大変でしょう・・・。

2020/01/24 (Fri) 06:53

hg  

お早うございます。
いいところにお住まいですね、灯台もと暗しで自分の住まいを改めて
眺めるのもいいことですね。新発見がきっとありますね。
私の所もきっと昔は山だったと思います。
坂が多くて富士山が所々で見えて眺めはいいのですが
だんだんつらくなってきました。平坦な所に住みたいです。

2020/01/24 (Fri) 08:57

K.R.M  

おはようございます。
道路の狭さにビックリです。釧路の住宅街の道路は、片側だけでもこれより広いです。
変なコメントですみません。(笑)

2020/01/24 (Fri) 09:01

x都人x  

やはり大都会ですね~所狭しと住宅が
立ち並び、、俺が散歩したら迷子に
なりそうですよ~^^

京都はまだまだ田舎で良かった(笑

2020/01/24 (Fri) 11:19

makira  

こんにちは!

AzTakさん、こんにちは!
今日のようなポカポカの春のような日の散歩には
最適な坂ですね 笑)
鉄飛坂とは面白い名前ですが
「馬の背」とは上手い表現です♪
久しぶりに近間に撮影に行ってきました!
寒梅、ヒメリュウキンカ等が見られましたが、
鶯神楽が2輪咲いていたのには驚きでした!
週明けにはまた雪予報です 泣)

2020/01/24 (Fri) 14:34

のんびり熊  

こんばんは
一丁目一番地。
日本中に幾つ在るかなあ
昔の町名を言われても分かるのかなあ
神田豊島町・・・
なんて分かるかなあ
ムカシ住んだところ、です。
(今は東神田・・・・・)だよ。

2020/01/24 (Fri) 19:05

nagomi  

今晩は!

ご近所を散歩ですか、お洒落ですね。
私も散歩しながら写真を撮りたいと思ったことがありましたが、意外と難しくて撮れませんでした。
お洒落な町並みで高級住宅街と言う感じで趣があります。
私の所には絵になるような町並みはありませんのでこの様な写真は撮れません。

2020/01/24 (Fri) 20:17

ichan  

こんばんは

岡田家のお屋敷、門構えからして立派そうですね。
住宅街の戸数、本の一部だけでもわが街より戸数
が多そうです。
歴史ある建物などしっかり保存されていて素晴らしい
と思います。

2020/01/24 (Fri) 20:41
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

かぐや姫さん、こんばんは。

> 「鉄が飛ぶ坂」とは面白い名前です。
> 帰国してTVを見ていたらクイズ形式で「変な名前の場所」や
> 「不思議な標識、案内」などのある場所を
> 紹介していた番組がありましたが
> それに取り上げられそうな感じです。(笑)

私も44年前に住み始めたときは、びっくりした坂の名前でした。

> 因みに私の予想は”風が強い場所で坂を上る時に鉄さえも吹っ飛ぶ”
> どうでしょう?

私も同じようなことを考えましたが、鉄板や鉄製品が昔はそう簡単にあったわけもなく、アウトのように思います。

「てっぺん」を意味する方言「てっぴ」に由来するとする説が有力だが、名前が突飛で古くから関心を引いたためか、数多くの謂れが伝わっている。

『慶長切支丹怪秘記』は佐渡金山開発に貢献したポルトガル人ヒモンヤス・テッピョウスの住所がそれぞれ碑文谷と鉄飛坂となったとするが、碑文谷は室町時代以来の地名であり、矛盾する。

また、碑文谷太郎道政が後三年の役で捕虜として連行した鉄の飛を当地に住まわせたことに由来するという話や、鎌倉時代に荏原太郎義利の家臣鉄飛十郎兵衛が当地の名主として坂上に居住していたという話も伝えられている。

元寇の際の『金沢殿着到状』に載る鉄飛五郎との関連も指摘される。

「てっぴ」を「鉄砲」の転訛として、鉄砲鍛冶が住んでいたことに由来するとする説もある。


> 今は住宅が増えたり森が削られたり色々変わって
> そうでなくなっていても昔は。。と言う事でしょうね。

この坂は平町と大岡山とを区切る坂ですが、大岡山の地名は、大地主の岡田さんの山から名づけられたという説があります。

> さすがお江戸。。まだあちこちに武家が残っているんですね。

この岡田家の長屋門ですが、武家屋敷ではなく、衾村の名主の家柄だった屋敷です。
かつての我が家の地主でもありました。先代の当主が亡くなったときの相続税が日本一になり、その夫人がが亡くなったときも相続税が日本一になりました。そんじょそこらの名主とは違うようです。

> 結構長く住んでいたのに若い時は歴史にも動植物にも興味がなくて
> (月から土までびっちり働いていたので時間もなかったですが)
> 今になって悔まれます。

まあ、それが普通のことでしょう。私も定年後、暇なもので、…。

2020/01/24 (Fri) 23:10
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

ヒデの気まぐれ撮影日記さん、こんばんは。

> 今は住宅地でもそれ以前は
> 荒れ果てた荒野か農地だったのでしょか?

昔はこの地域は江戸ではなかったのです。江戸近郊の村でした。農業が盛んで、一帯が田畑だったようです。
ちなみに環7を超えた辺りは碑文谷や南という地区になります。南は皇后陛下のご実家があります。
碑文谷には碑文谷池があります。昔はそこが将軍のお狩場でした。今は埋め立てられて、かなり小さくなりました。そこに切り刻んだ老女の死体を捨てた大バカ者が居たりしました。
目黒のサンマが落語で有名になりましたが、本当の名物はタケノコでした。

> それらが残っていてそれぞれの地名になった
> のかもしれませんね。
> こうやって今は普通の住宅街でもゆっくり
> 歴史を思いながら散歩するといろいろなことが
> 記されている箇所があるものですね。
> そこを透かさず撮影しながら解説するAztakさん
> 流石です。

暇な爺さんなので、…。

2020/01/24 (Fri) 23:18
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

りおんさん、こんばんは。

> ご近所の見慣れた風景も、じっくり見ながら散策すると
> 新発見があるかもしれないなあと思いました^^
> 坂が多いということは、元は小さなお山だったのでしょうか。

山ではなくうねうねと坂が連続してあったということのようです。昔は一番の谷底の地域が今の自由が丘の辺りで、一等低く見られていた土地でした。それを五島慶太が地価が安いことに着目して2つの路線が交差する駅にした。それが大発展のもとになったようです。今では、自由が丘で農業をする人などいませんから、低湿地は問題にならず、住みたい街のトップクラスを維持しているようです。

> 坂の途中に建つ家が好きで、いつかそういうところに住みたいなあと
> 漠然と思っていましたか、気が付けば今は
> 坂のほぼ頂上にある場所に住んでいます。不思議ですね。

『陽のあたる坂道』という石坂洋次郎の小説がありましたね。私も函館の元町の大三坂の坂上に住んでいたことがありました。そこは多分朝日が当たる坂だったと思います。

2020/01/24 (Fri) 23:31
AzTak

AzTak  

Re: おはようございます!

k0320tさん、こんばんは。

> てっぴざか って読むのですね!名前の由来は、説が色々あるみたいで、凡人には難しい世界です。坂が多いんですね、見ただけで歩きたくないです。お年よりなんか大変でしょう・・・。

はい、坂道だらけです。私の住む中根以外は、どこへ行くにも坂道がついて回ります。
この坂の2本隣の坂が東工大のキャンパス沿いにあります。とんでもない急坂なんです。ある時、息を切らしながら歩いていたら、ものすごい勢いで追いかけてくる足音が。抜かれるのはわかっていました。追い抜かれた時に、その方の顔を見ました。私よりも10歳くらい年長の女性でした。それだけならまだしも、彼女は後ろ歩きをしていたのです。これ以上ないほどの屈辱でした。

2020/01/24 (Fri) 23:53
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

> お早うございます。

hgさん、こんばんは。

> いいところにお住まいですね、灯台もと暗しで自分の住まいを改めて
> 眺めるのもいいことですね。新発見がきっとありますね。

44年もこの地に住み続けているので新発見があるかどうかは別として、坂道のある個所は、運動が足りていない日のちょっとした散歩にはかなり有難いものです。歩数以上の効果があるのではないかと。

> 私の所もきっと昔は山だったと思います。
> 坂が多くて富士山が所々で見えて眺めはいいのですが
> だんだんつらくなってきました。平坦な所に住みたいです。

ふふふ、それでも坂道に住んでおられる方は、健康寿命が長いのだそうですよ。楽なところに住み続けると、私のような肥満体に成り下がってしまいます。

2020/01/25 (Sat) 00:05
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

> おはようございます。

K.R.Mさん、こんばんは。

> 道路の狭さにビックリです。釧路の住宅街の道路は、片側だけでもこれより広いです。
> 変なコメントですみません。(笑)

あれまあ、そんなに広いですか。都内だと、両側通行は問題ありの道路が少なくないようで、次から次へと一方通行の指定に変わっています。それがあるので、方角が分かっていても、通い慣れた道以外では、カーナビを使用している方が少なくないようです。

2020/01/25 (Sat) 00:13
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

x都人xさん、こんばんは。

> やはり大都会ですね~所狭しと住宅が
> 立ち並び、、俺が散歩したら迷子に
> なりそうですよ~^^

住宅地に入り込むと、特に東工大のある大岡山地区は私も道を間違えてばかりいます。も下肢の農道が生きているようん曲がりくねった道がなん的ですね。

> 京都はまだまだ田舎で良かった(笑

そうですか。碁盤の目のようで、今日とはわかりやすいと思いますが、…。但し、あまりメジャーでないところを訪ねようとすると、「上ル」「下ル」「西入ル」「東入ル」で分からなくなりそうです。スマホのマップのお世話にならないといけませんかねえ。

2020/01/25 (Sat) 00:24
AzTak

AzTak  

Re: こんにちは!

> AzTakさん、こんにちは!

makiraさん、こんばんは。

> 今日のようなポカポカの春のような日の散歩には
> 最適な坂ですね 笑)

ちょっと前までは少しつらい坂でした。が、治療してきた足腰の具合が少しずつ上向きになり、鳥撮りにも通えるようになり、坂道散歩も何とかこなせるようになりました。

> 鉄飛坂とは面白い名前ですが
> 「馬の背」とは上手い表現です♪

ふふふ、面白い名前かもしれませんね。馬の背は傾斜地があるところでは結構使われる表現かもしれません。農業の関係で、そこはたいていは道になっていたのでしょうかね。その名残が環7かもしれません。

> 久しぶりに近間に撮影に行ってきました!
> 寒梅、ヒメリュウキンカ等が見られましたが、
> 鶯神楽が2輪咲いていたのには驚きでした!

花さんも要チェックですね。私も、出遅れないように、自然教育園に出かけないといけませんね。

> 週明けにはまた雪予報です 泣)

雪だけは勘弁してほしいものです、雪かきは死ぬほどつらいですから。

2020/01/25 (Sat) 00:35
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

> こんばんは

のんびり熊さん、こんばんは。

> 一丁目一番地。
> 日本中に幾つ在るかなあ
> 昔の町名を言われても分かるのかなあ
> 神田豊島町・・・
> なんて分かるかなあ
> ムカシ住んだところ、です。
> (今は東神田・・・・・)だよ。

無数にあるのでしょうね。田舎に暮らしていた時はもちろん旧番地の世界でした。一丁目一番地でなくても、新番地の世界にあこがれを抱いたものでした。
神田豊島町は、全くわかりません。何せ、東京の田舎っぺですから。

2020/01/25 (Sat) 00:39
AzTak

AzTak  

Re: 今晩は!

nagomiさん、こんばんは。

> ご近所を散歩ですか、お洒落ですね。

もともと散歩くらいしか思いつかなかったもので、『散歩三昧』というブログ名にしたほどでした。最近は散歩をほとんどせずに専ら鳥撮りに出かけています。
体調が少し良くないときにどうしても見たい鳥さんがいて、無理を重ね、年末年始に大風邪をひきました。いまだにそれを引きずっています。
体調を戻すべく、少しは負荷が軽い散歩を復活させようかと思っています。

> 私も散歩しながら写真を撮りたいと思ったことがありましたが、意外と難しくて撮れませんでした。
> お洒落な町並みで高級住宅街と言う感じで趣があります。
> 私の所には絵になるような町並みはありませんのでこの様な写真は撮れません。

私はどこでも撮ってしまう方です。どちらかというと、鄙びた景観が好きなのですが、なかなかそういうところを見つけるのが体験で、…。

2020/01/25 (Sat) 00:48
AzTak

AzTak  

Re: こんばんは

ichanさん、こんばんは。

> 岡田家のお屋敷、門構えからして立派そうですね。

外からはうかがい知れないほどの広大なお屋敷のようです。

> 住宅街の戸数、本の一部だけでもわが街より戸数
> が多そうです。

そうですか。それだけ一杯人がいて、隣人の名前も知らない窮屈な街なのかもしれませんね。

> 歴史ある建物などしっかり保存されていて素晴らしい
> と思います。

それが、あまりないんですよ。なにせ、江戸市中ではありませんでしたから。『今井館聖書講堂』という北新宿から移設された建物が一番古いかもしれません。1907年に内村鑑三のために建てられた建物です。ものすごく雰囲気のある建物で、内部も一度見学させてもらったことがあります。

2020/01/25 (Sat) 01:04

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