秋と初冬の三渓園(14) - 秋と初冬の三渓園_2019_Oct&Dec
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秋と初冬の三渓園(14)

旧矢箆原家住宅 (きゅうやのはらけじゅうたく)…国指定重要文化財 1750年頃(宝暦年間)(1)
御母衣(みぼろ)ダム建設の水没地域にあったため、移転を余儀なくされた地域にあったのか。わざわざ高山市の外れまで出かけなくても合掌造りを見学できて、機動力の無い私にはありがたい限りだが、地元の方には複雑な思いが残るかもしれない。古くは三渓園、つい最近までは日本民家園に移築される古建築が少なくなかった。だが、最近は、地元のものは自もちの残してこそ意味があるという考えが強くなったようで、思うように集まらなくなったという話を聞いた。
昭和35年ころは、日本の夜明けのような時期で、細かいことに気を配ってなどいられない時期だったのかもしれない。斯くして、この住宅は三渓園の迎え入れられた。

この角度から見るとそれほど広壮な住宅には見えないかもしれない。なんとなく普通の田舎の農家のように見える。
旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_1
ところがどうだろう?この角度から見ると、かなり広壮な住宅に見えるから不思議。実際にも広壮な屋敷なのだが。
旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_2
吃驚するような雰囲気のある式台玄関。あとから関連の画像が登場する。往時のこの住宅を訪問したとしても、私は大戸口クラスだなあ。
旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_3
旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_4
矢箆原家の2文字目は難しい漢字だ。『ヘラ』の字だが、読むことはできても書くことができそうにない。昔は一発で覚えられたのに、今は瞬時に忘れてしまう。
旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_5
大戸口のすぐそばにあるウマヤ。何処も囲炉裏の暖気からは一番遠いところだなあ。寒くなかったのかなあ。
旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_6
旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_7
二階に至る急こう配の階段。順路案内に従ったので、この先は後で。それにしてもステップもかなりの段差がある。
旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_8
ということで一階の居間から見ていく。どちらかというと家族が使用したのは隣の囲炉裏の方だったのではないかと思われる。ここは座っていて、首筋がすーすーする感じだった。私も小囲炉裏派かなあ。
旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_9
旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_10

旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_11
旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_12
旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_13
旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_14
先ほど取り上げた式台玄関の先。本当に美しかった。
旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_15
旧矢箆原家住宅 …国指定重要文化財(1)_16
飛騨白川郷の一部、現在の岐阜市(岐阜市ではなく高山市のはず)荘川町にあった、江戸時代後期の入母屋合掌造りの民家で、御母衣ダム建設の水没地域にあったため、昭和35年・1960年に三溪園に移築されました。農民の家ながら、式台玄関や書院造の座敷など立派な接客の空間を備え、火灯窓が付けられるなど、飛騨の三長者の一人といわれた矢箆原家の格式の高さを伝える、現存する合掌造りでは最大級の建物です。屋内では、移築に合わせて蒐集された飛騨地方の民具が展示されているほか、囲炉裏では毎日火が焚かれています。黒光りした柱や梁、煙の匂いが白川郷の昔の暮らしを感じさせてくれます。
AzTak
Posted by AzTak
投稿 2020年01月04日
最終更新 2020年01月04日

22 Comments

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ヒデの気まぐれ撮影日記  

身体の具合はいかがでしょうか?
「飲み過ぎ」だと安心できるのですが(?)
風邪とかだと心配ですね。
僕もできるだけ普段と変わりないように
気をつけて過ごしました。
でも休日で暗くなるのが早いので晩酌が早くなり
大変でした。

2020/01/04 (Sat) 06:02

ふくみみ  

お大事に

こんにちは!
体調、回復傾向とのこと、100%回復まで、更にお大事になさってくださいね。

今年も鳥さんを含め、風景撮影なども、アウトドアですから、ちょっと油断すると風邪などひきやすいですね。
特に人の大勢集まる所に行ったときはマスクは欠かさずするようにしています。

今年も素晴らしい散歩三昧の1年をお過ごしください(^^)

2020/01/04 (Sat) 10:50

x都人x  

三渓園 子供の頃に見た道具も
あって懐かしく拝見しています
中でも杵と臼は正月の餅をついてましたから
とても懐かしいです^^

2020/01/04 (Sat) 11:07

K.R.M  

おはようございます。
素晴らしい建物ですね。建物の中の様子を見ると懐かしく感じるところがあります。自分が歳をとってきたのですね。
健康取り戻されたでしょうか。無理をなさらないように!

2020/01/04 (Sat) 11:39

りおん  

太い柱と梁の、立派なお屋敷ですね~@@
囲炉裏、いいなあ~!!
火を見つめながらのんびりと過ごしてみたいです。
でも、寒そうかな?^^;

お風邪は快方に向かっていますか~?
ごゆっくり休まれてくださいね!!

2020/01/04 (Sat) 14:43

MT  

こんにちは!

荘川からわざわざ持ってきた民家もあるのですね。後継者がいなければつぶさざるを得ない家屋も多いと思っていたら、今はなかなか難しかったりするのですか。古い地方の家屋を見れば、この先の少子化、都会への人口集中など考えると維持など限界があるし、この先の日本はどうなるなのだろうと思ったりします。その一方で荘川方面から高山~松本までの中部縦貫自動車道が早く完全開通しないかと思います。

2020/01/04 (Sat) 16:34

Pescetarian  

こんばんは。

ルリオスを確実に見たり撮りたい場所として自分の知っている範囲で「薬師池公園」がよろしいかと思います。
ルリに限らず色々な野鳥が居ます。(今年は少ないですが)
多分お住まいの所からは電車やバスの乗り継ぎで1時間少々で着くと思います。
鳥撮りポイントの近くには小さな食事処があり、少し歩くと売店・トイレなどもあります。
都内の方はあまり行かないので分かりません。

薬師池公園ではお正月を過ぎればルリの警戒心も大分薄れて人慣れしてきます。
それに伴い鳥撮りマンもルリに飽きてきますので人は減ってくると思います。
そして野鳥ポイントには一般の人たちはあまり居ません。
出るタイミングとしては午前・午後1回ぐらいなので飲み物食べ物は持参した方が良いと思います。

森林公園にもルリオスはいますが、出るタイミングや場所はまちまちです。
加えて暗い、被写体まで遠い。
それにランニングや犬の散歩、幼稚園・保育園のガキンコ達が通る通路と鳥撮りポイントが重なっているのですぐに逃げられてしまいます。

ご参考までに。

2020/01/04 (Sat) 17:16

のんびり熊  

こんばんは
ホ~~
今でも毎日囲炉裏で火を焚いているんですか?
煙に燻されて柱も梁も茅葺もその藁縄も締まって、また虫も着かないんでしょうね。
白川村などの民宿で、どの程度しているのかなあ

2020/01/04 (Sat) 17:35

さゆうさん  

あけましておめでとうございます。
コメント頂きながらコメントせず申し訳ありません。
今年は何とかコメントしたいと思います。
今年も宜しくお願いします。

2020/01/04 (Sat) 19:40

ichan  

こんばんは

立派な古民家ですね。
玄関の格調の高い造りにまずビックリしました。
大黒柱らしき柱と梁にもビックリです。
今ではこれだけの材木を集めるのは困難だと
思います。

2020/01/04 (Sat) 20:11

hg  

AzTakさん こんばんは
お体いかがですか?早く治るといいですね、お大事にしてくださいね。
立派なお屋敷ですね、事細かに説明していただいて今更ながらに
昔はこんな立派な住まいがあったのかと驚いています。
囲炉裏なんて郷愁を誘いますね、子供の頃田舎のおばあちゃんの家に
あったのを思い出しました。もちろんこんな立派な住まいではありませんが
田舎ではどこの家にもありましたね。懐かしい風景に癒やされました。

2020/01/04 (Sat) 21:16
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

ヒデの気まぐれ撮影日記さん、こんばんは。

> 身体の具合はいかがでしょうか?
> 「飲み過ぎ」だと安心できるのですが(?)
> 風邪とかだと心配ですね。

ご心配をおかけして申し訳ありません。実は酒は前回の半年ごとの定期検査で、主治医が表情を曇らせて、扱いが逆戻り。基本的に禁酒の扱いとなってしまいました。なので、次回に備えて、鳥撮りなどで、健康増進に励んでいます。
よくばって、寒気がしているのに粘ったのが運の尽きでした。
今日は、だめだったら、すぐかえろうとおもいましたが、たいちょうてきにはだいじょうぶでした。大丈夫じゃなかったのは、鳥撮りの方で、かなり寂しいい状況でした。

> 僕もできるだけ普段と変わりないように
> 気をつけて過ごしました。
> でも休日で暗くなるのが早いので晩酌が早くなり
> 大変でした。

私も早く晩酌復帰したいものです。

2020/01/04 (Sat) 22:02
AzTak

AzTak  

Re: お大事に

> こんにちは!

ふくみみさん、こんばんは。

> 体調、回復傾向とのこと、100%回復まで、更にお大事になさってくださいね。
>
> 今年も鳥さんを含め、風景撮影なども、アウトドアですから、ちょっと油断すると風邪などひきやすいですね。
> 特に人の大勢集まる所に行ったときはマスクは欠かさずするようにしています。
>
> 今年も素晴らしい散歩三昧の1年をお過ごしください(^^)

今日は体調が少しは戻っているか試す意味で、出先から新宿御苑に行きました。体調はさほど悪くはなかったのですが、ちょっと寒かったせいか鳥さんの出が良くなかった感じでした。おしどり、カワセミ、シロハラだけわすれていました、高い木の上にシジュウカラとコゲラとが居ました。
漸く台風19号での立ち入り禁止がかなり解除されました。今までチェックしていなかったところまで歩くと今の私の体力では難しそうです。それにしても、今年は鳥さんの数がめちゃくちゃ少ないです。

2020/01/04 (Sat) 22:10
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

x都人xさん、こんばんは。

> 三渓園 子供の頃に見た道具も
> あって懐かしく拝見しています
> 中でも杵と臼は正月の餅をついてましたから
> とても懐かしいです^^

(ФωФ)フフフ・・・、お餅を搗きましたか?私が子供のことの大人たちは、農業で鍛えていた体力自慢ばかりで、餓鬼に餅を搗く機会など回ってきませんでした。中年以降にイベントなどで自分も餅を搗く立場になりましたが、ペンより重いものを持ったことがない生活だったので、疲労が極めて激しかったです。なかなかうまく搗くのは難しいものだと思いました。

2020/01/04 (Sat) 22:19
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

> おはようございます。

K.R.Mさん、こんばんは。

> 素晴らしい建物ですね。建物の中の様子を見ると懐かしく感じるところがあります。自分が歳をとってきたのですね。

江戸後期の建物だそうです。200年位前の建物かと思いがちですが、何と270年もたっているようです。そのころから江戸後期というのだそうです。後期が極めて長い感じです。
その長い年月、大事に大事に使い続けた家屋なんですね。いえにれきしあります。今どきはたった百年経年でも珍重される時代ですから。

> 健康取り戻されたでしょうか。無理をなさらないように!

身体はなんとかもちましたが、鳥撮りの成果はさっぱりでした。うまくは行かないものです。

2020/01/04 (Sat) 22:27
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

りおんさん、こんばんは。

> 太い柱と梁の、立派なお屋敷ですね~@@

こんな大きな家屋があるんだというほどの大きさです。

> 囲炉裏、いいなあ~!!
> 火を見つめながらのんびりと過ごしてみたいです。
> でも、寒そうかな?^^;

父の実家に遊びに行き、五右衛門ぶろに皆で入り、囲炉裏の周りで餅を頬張っているうちに眠気がさして、…。すごく暖かかったです。不覚にも寝込んでしまったんだ、って感じでした。

> お風邪は快方に向かっていますか~?
> ごゆっくり休まれてくださいね!!

貧乏性だからじっとしていられないんです。明日は駒沢まで歩いていく、準々決勝2試合を見るつもりでしたが、ちょっとあぶなさそうです。また、ねつをだしたら、愚妻に叱り飛ばされてしまいます。

2020/01/04 (Sat) 22:34
AzTak

AzTak  

Re: こんにちは!

MTさん、こんばんは。

> 荘川からわざわざ持ってきた民家もあるのですね。後継者がいなければつぶさざるを得ない家屋も多いと思っていたら、今はなかなか難しかったりするのですか。古い地方の家屋を見れば、この先の少子化、都会への人口集中など考えると維持など限界があるし、この先の日本はどうなるなのだろうと思ったりします。その一方で荘川方面から高山~松本までの中部縦貫自動車道が早く完全開通しないかと思います。

御母衣ダムで水没予定地句になっていたので、立ち退きは必死だったようです。地方も自分たちが生きていくだけで精一杯という事情も確かにあるのでしょうが、なんで、自分たちの財産が安易に県外に移ってしまうんだという不満もまた、あるようです。難しい話ですね。

2020/01/04 (Sat) 22:38
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

> こんばんは。

Pescetarianさん、こんばんは。

> ルリオスを確実に見たり撮りたい場所として自分の知っている範囲で「薬師池公園」がよろしいかと思います。
> ルリに限らず色々な野鳥が居ます。(今年は少ないですが)
> 多分お住まいの所からは電車やバスの乗り継ぎで1時間少々で着くと思います。
> 鳥撮りポイントの近くには小さな食事処があり、少し歩くと売店・トイレなどもあります。
> 都内の方はあまり行かないので分かりません。
>
> 薬師池公園ではお正月を過ぎればルリの警戒心も大分薄れて人慣れしてきます。
> それに伴い鳥撮りマンもルリに飽きてきますので人は減ってくると思います。
> そして野鳥ポイントには一般の人たちはあまり居ません。
> 出るタイミングとしては午前・午後1回ぐらいなので飲み物食べ物は持参した方が良いと思います。
>
> 森林公園にもルリオスはいますが、出るタイミングや場所はまちまちです。
> 加えて暗い、被写体まで遠い。
> それにランニングや犬の散歩、幼稚園・保育園のガキンコ達が通る通路と鳥撮りポイントが重なっているのですぐに逃げられてしまいます。
>
> ご参考までに。

ありがとうございます。薬師池公園は、Pescetarianさんも時々撮りに出かけられているようですね。知人の八王子在住のご老体もかつてはかなり出かけられていたようです。他の方のブログでも拝見させてもらっています。素晴らしいところのようですね。
わたしも、近々出陣させていただこうと思っています。
来週あたりに行ってみようと考えています。成果があるといいですね。

2020/01/04 (Sat) 22:47
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

> こんばんは

のんびり熊さん、こんばんは。

> ホ~~
> 今でも毎日囲炉裏で火を焚いているんですか?
> 煙に燻されて柱も梁も茅葺もその藁縄も締まって、また虫も着かないんでしょうね。

川崎市の日本民家園では、ローテーションで火を焚いているようです。が、此方は毎日ですね。ローテーションで火を焚くほどの軒数がないからでしょう。茅葺き屋根のお堂が2つ、重要文化財であるのですが、いつもおもうのですが、こういうところには囲炉裏などあるわけもなく、維持管理が大変だろうなあと。せいぜい、線香を盛大にくゆらすくらいでしょうかねえ。

> 白川村などの民宿で、どの程度しているのかなあ

夏のくそ暑いときに見ました。火を焚いているようです。屋根の上部に陽炎が立っていました。

2020/01/04 (Sat) 22:55
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

> あけましておめでとうございます。

さゆうさん様、こんばんは。そして、あけましておめでとうございます。

> コメント頂きながらコメントせず申し訳ありません。
> 今年は何とかコメントしたいと思います。
> 今年も宜しくお願いします。

此方こそよろしくお願いいたします。自分もかつてはごく短い期間函館に住んでいましたが、はるか記憶の彼方になってしまいました。原田康子さんの作品「挽歌」の世界へのあこがれや、高3の修学旅行で釧路にも行ったことなどから、道東を旅してみたいと思うのですが、一番行きたい冬季は自分には危険すぎて、…。

2020/01/04 (Sat) 23:04
AzTak

AzTak  

Re: こんばんは

ichanさん、こんばんは。

> 立派な古民家ですね。
> 玄関の格調の高い造りにまずビックリしました。
> 大黒柱らしき柱と梁にもビックリです。

飛騨の大金持ちの方の家だったそうです。よこはましにはなんともらっきーなはなしだったようです。身おぼろダムの水没予定地だったそうですから、早晩、移築するか取り壊すしかなかったようです。たぶん、お願いで何度も通ったことなんでしょうね。

> 今ではこれだけの材木を集めるのは困難だと
> 思います。

そうですよね。

2020/01/04 (Sat) 23:10
AzTak

AzTak  

Re: タイトルなし

> AzTakさん こんばんは

hgさん、こんばんは。

> お体いかがですか?早く治るといいですね、お大事にしてくださいね。

きょう、試しに鳥撮りに行ったら、身体は何とか大丈夫でしたが、肝心の鳥撮りの成果は上げられませんでした。まあ。実力通りです。
今日は、これから高校数学の難問に挑戦してみようかと思います。1か月以上、会報の見当がつかずに2文がとけずにいましたが、昨日、漸く1問を解いてみました。正解だといいのですが。そして、モノの勢いで、次の問題も。できるかなあ???

> 立派なお屋敷ですね、事細かに説明していただいて今更ながらに
> 昔はこんな立派な住まいがあったのかと驚いています。
> 囲炉裏なんて郷愁を誘いますね、子供の頃田舎のおばあちゃんの家に
> あったのを思い出しました。もちろんこんな立派な住まいではありませんが
> 田舎ではどこの家にもありましたね。懐かしい風景に癒やされました。

いやはや、いつ見てもそう思いますが、此方も、他の建物に負けていない風格があります。さて、疲れないうちに、数学の問題解きに取り掛かりましょう。

2020/01/04 (Sat) 23:18

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