散歩三昧

散歩や旅行の合間に撮った写真に簡単な説明を加えました

 

掛川に行ってみた(12)

掛川花鳥園(3)
おしどりの池(2)
オシドリ(2)
オシドリ_11
オシドリ_12
オシドリ_13
オシドリ_14
オシドリ_15
オシドリ_16
カモさんたち
恥ずかしながら、名前がわからないものが少なくない。これは、もしかしてハシビロガモかな?そう思ったら、クビワコガモだそうだ。そんな鳥さんの名前、初めて聞いた。
クビワコガモ_1
クビワコガモ_2
クビワコガモ_3
クビワコガモ_4
クビワコガモ_5
クビワコガモ_6
クビワコガモ_7
クビワコガモ_8
クビワコガモ_8
ツクシガモだとはわかるが、なかなかポーズをとってくれない。一部だけ、良いのがあった程度だ。
ツクシガモ_2
ツクシガモ_3
ツクシガモ_4
ツクシガモ_5
ツクシガモ_6
ツクシガモ_7
ツクシガモ_8
この辺になるとお手上げ。コールダックは、パイドカラー、マガモカラー、ホワイトカラーなどがいるようだ。う~~ん。
この辺になるとお手上げ_1
この辺になるとお手上げ_2
この辺になるとお手上げ_3
おいおい、喧嘩なんかおっ始めるなよ
おいおい、喧嘩なんかおっ始めるなよ_1
おいおい、喧嘩なんかおっ始めるなよ_2
おいおい、喧嘩なんかおっ始めるなよ_3
おいおい、喧嘩なんかおっ始めるなよ_4
おいおい、喧嘩なんかおっ始めるなよ_5
おいおい、喧嘩なんかおっ始めるなよ_6
おいおい、喧嘩なんかおっ始めるなよ_7
おいおい、喧嘩なんかおっ始めるなよ_8

 

掛川に行ってみた(11)

掛川花鳥園(2)
おしどりの池(1)
こちらには、おしどりのほかに、種々の鴨さん、黒鳥などがいる。小さな池で障害物が何もないので、かなりきれいに写真撮影が可能だ。そのはずなのだが、その割には良い写真が撮れなかったなあ。
池のちょっと上には細い線が張られていて、それがために鳥さんは逃げ出さないようだ。京都の寺でも、庭の千両をある時期まで食べられてしまわないように、庭の上に細い線を張っているとか。もう少し経つと、その線を取り外して、メジロやヒヨドリに食べてもらうのだそうだ。

オシドリ(1)
やっぱりきれい。井の頭動物園で見たときは、まったく違う地味な夏羽になっていた。こちらでは、われわれが日常イメージする美しい冬羽になっていたが、どうしてこうなるのだろうか?もう繁殖期に入ったのだろうか?
オシドリ_1
オシドリ_2
オシドリ_3
オシドリ_4
オシドリ_5
オシドリ_6
オシドリ_7
オシドリ_8
オシドリ_9
オシドリ_10
コクチョウ
近くで見ると結構大きいなあ。屋外の池でも見たが、やっぱり近くで見たい。
コクチョウ_1
コクチョウ_3
コクチョウ_4
コクチョウ_5
コクチョウ_6

 

掛川に行ってみた(10)

掛川花鳥園(1)
世界のフクロウ展示コーナー
この先のエリアで仕切りなどが一切ない状態で自由にフクロウを見ることができる。だが、ここにしかいない種類もあるのじゃないかと思い、念のため撮影してみた。この後、何度かのショーでフクロウの飛翔シーンを撮影したが、どうもうまく撮ることができない。独特の飛翔コースと音を殆ど立てない飛び方。自分が小動物だったら、簡単に彼らの餌食になってしまいそうだ。
このコーナーは、写真撮影の支障にならないように少し控えた照明になっている。それでも、法律に従って、非常灯などを設置してある。それがガラスに映っているショットがいくつかある。ご容赦願いたい。
オナガフクロウ
なかなか美しいフクロウだ
オナガフクロウ_1
オナガフクロウ_2
オナガフクロウ_3
ユーラシアワシミミズク
少し細長い感じかなあ
ユーラシアワシミミズク
ベンガルワシミミズク
端正な感じだ
ベンガルワシミミズク
シロフクロウ
動物園でもおなじみの種だ
シロフクロウ_1
シロフクロウ_2
シロフクロウ_3
シロフクロウ_4
君、左目は白内障かい?大丈夫かなあ。
シロフクロウ_5
カラフトフクロウ
随分特徴のあるご面相だなあ
カラフトフクロウ_1
カラフトフクロウ_2
カラフトフクロウ_3
オオフクロウ
鼠小僧次郎吉のような感じ。『あんたのような変な爺さんに言われたくないよなあ』…かな。
オオフクロウ_1
オオフクロウ_2
トルクメニアンワシミミズク
特徴のなさが特徴かな?
トルクメニアンワシミミズク_1
トルクメニアンワシミミズク_2
アビシニアンワシミミズク
割と小型だった印象
アビシニアンワシミミズク_1
アビシニアンワシミミズク_2
アビシニアンワシミミズク_3
アビシニアンワシミミズク_4
アフリカワシミミズク
かなり強そうなイメージ。このがっしりした太腿を見せられたら降参だ。
アフリカワシミミズク
フクロウ
単純な表記だった。なお、英名はUral Oalだ。日本にも生息している種だとのこと。
フクロウ
チャコモリフクロウ
南米のパラグアイ、ボリビア、アルゼンチンの間にあるグラン・チャコという半砂漠地域の平原に棲んでいるので、チャコモリフクロウと名づけられたようだ。
チャコモリフクロウ_1
チャコモリフクロウ_2
ニュージーランドアオバズク
何か面白くないことがあったのだろうか。頑として目を開けてくれなかった。う~~ん。
ニュージーランドアオバズク_1
ニュージーランドアオバズク_2
ナンベイヒナフクロウ
南米などに分布。見るからに柔らかそうなお腹の羽、優しそうな顔で人気急上昇中だとか。餌を食べる以外、ほとんど動かないらしい。
ナンベイヒナフクロウ
マレーウオミミズク
名前が気になって検索してみた。やはり魚を食べるミミズクさんなんだ。
マレーウオミミズク

 

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8月31日(木)から9月1日(金)は、静岡県掛川市に出かけるために、私からのアクセスは遅れます。大変申し訳ありません。m(_ _)m

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定年後の時間たっぷりの輩です。写真撮影やプログラミングが趣味です。

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