散歩三昧

散歩や旅行の合間に撮った写真に簡単な説明を加えました

 

軽井沢-海野宿-小諸-富岡を回る小旅行(1)

3連休直後の11月5日(火)-6日(水)に、会社のOB会の仲間と軽井沢山荘に泊まる一泊旅行をしてきた。

行きがけの妙義山
①行きがけに妙義山を見るべく道の駅に車を止める。 なかなか、あの奇妙奇天烈な山容を写すことができない。
行きがけに妙義山を見る
②-③道の駅で昼食をと考えていたが、狭く、混んでいたので、やむなくおぎのやへ向かう。ここで『峠の釜めし』と『味噌汁』のセットを注文。
『峠の釜めし』と『味噌汁』のセットを注文_1
『峠の釜めし』と『味噌汁』のセットを注文_2

腹ごしらえをしたところで、熊野皇大神社に向かう。旧軽銀座を過ぎて右折。聖パウロ教会の駐車場に車を入れるのかと思いきや、旧軽銀座そのものに入る。その後、よく分からない道を延々と上り、熊野皇大神社の近くまで来ているのだと理解した。

見晴台
まずは見晴台に行く。ここも群馬県と長野県の境にまたがる。昔風に言えば、上信国境ということになる。
④-⑤頭が飛び出したような形が妙義山
妙義山_1
妙義山_2
⑥右上端辺りに三角錐のようにかすかに見えるのが富士山だそうだ。相当に遠く見える。
かすかに見える富士山
⑦なんとか落葉せずにいた紅葉
なんとか落葉せずにいた紅葉
⑧-⑨群馬県側を眺める人たち。ここからは長野県側はよく見えない感じ。
群馬県側を眺める人たち_1
群馬県側を眺める人たち_2
⑩-⑪県境はこんなふう
県境はこんなふう_1
県境はこんなふう_2

見晴台から歩いて熊野皇大神社に向かう

熊野皇大神社
軽井沢にはかなり来ているのに、この神社の存在はまったく知らなかった。知らないながらも走水神社に続いて、熊野皇大神社にやってきた。日本書紀に縁のあるというか密接な繋がりのある2つの神社を訪問できたとはなんたる幸運なことか。
案内には『日本武尊が東国平定の帰路に碓氷峠にて霧にまかれた時、八咫烏の道案内により無事嶺に達することが出来、ここに熊野の大神を祀ったと伝えられています。
碓氷嶺に立った尊は雲海より海を連想され、走水で入水された弟橘比売命を偲ばれて、「吾嬬者耶(あづまはや…我が妻よの意)」と嘆かれました。(日本書紀より)
鎌倉時代には武士団から篤い崇敬を受け、江戸時代には諸大名を始め、多くの人々が中山道を行き来しました。関東の西端に位置し、西方浄土、二世安楽、道中安全を叶える山岳聖地として、権現信仰が最も盛んとなりました。「碓氷峠の権現様は主の為には守り神」と旅人に唄われ、追分節の元唄となって熊野信仰が全国に伝わっていきました。』とある。


神社入口
⑫-⑰右側が群馬県で左側が長野県のようだ。
神社入口_1
神社入口_2
神社入口_3
神社入口_4
神社入口_5
神社入口_6
神門
⑱-㉑山門に対して『神門』というようだが、『熊野皇大神』と書かれてある。随身像があるから『随身門』というべきものかなあ。
神門_1
神門_2
神門_3
神門_4

石の風車
㉒-㉓追分節に「碓氷峠のあの風車 たれを待つやらくるくると」と謳われた石の風車。元禄元(1688)年建立というから相当に古いものだ。
石の風車_1
石の風車_2
境内の様子
㉔-㉕本宮社殿
左側から、長野県側に鎮座「那智宮」(祭神:事解男命)、県境に鎮座「本宮」(祭神:伊邪那美命・日本武尊)、群馬県側に鎮座「新宮」(祭神:速玉男命)の三社殿が並ぶ。本宮の中心で長野県(左側)と群馬県(右側)とに分かれる。

本宮社殿_1
本宮社殿_2
㉖-㉗本宮等を横から見る
本宮等を横から見る_1
本宮等を横から見る_2
㉘斜めから見る。境内の石畳は明暦3(1657)年築造だそうだ。
斜めから見る
㉙新宮(群馬県側)
新宮(群馬県側)
㉚-㉛左の高い建物が長野県側に鎮座する『那智宮(祭神:事解男命)』の本殿のようだ。その前(右横に見える)が拝殿だろう。
那智宮(祭神:事解男命)_1
那智宮(祭神:事解男命)_2
㉜-㉝左脇殿
左脇殿_1
左脇殿_2
㉞-㉟右脇殿
右脇殿_1
右脇殿_2
㊱樹齢800年の御神木・シナノキ
樹齢800年の御神木・シナノキ

神社下にて
㊲-㊳こんなバスが走っているんだ
こんなバスが走っているんだ_1
こんなバスが走っているんだ_2

室町時代中期建立の狛犬なんだそうだ。残念ながら見落としてしまった。
狛犬の拡大写真へjump

Comments

お疲れ様です^^ 
軽井沢に行かれたんですね^^
妙義山!おぎのやの峠の釜飯!懐かしいです~
前に車乗っていたお話したと思いますが、碓氷峠の帰りは峠の釜飯をいつも買って帰ってましたw
紅葉とっても綺麗ですね!
神社の入り口の紅葉の階段素敵です^^
こんばんは! 
AzTakさん、こんばんは!
軽井沢に行かれたのですね!
本当にタフでびっくりです♪
田舎が新潟で、帰省の度に峠の釜めしを
駅のホームで買い求めることが習慣となっていましたが
廃線で、今はサービスエリアか
直接おぎのやさんですね♪
昔と比べるとおぎのやさんも立派になりましたね。
廃線の時は死活問題と言っていましたが、
素早く、鉄道から車に販売ルートを移し、
見事に生き残っていますね!
紅葉が見事です。
こんにちは 
軽井沢ですかあ・・・恥ずかしながら一度も行ってません・・・

AzTakさんのブログは都会の写真が多いですから
今回の記事はある意味新鮮に拝見しました。

たまには、田舎の空気も美味しいんじゃないかと
 
こんにちは
碓氷峠の頂上にあるんですね、しかも県境とか
日本書紀・・・相当な歴史のありそうな神社ですね。
2つの神社が同居しているんですね。
中山道の道中安全祈願何でしょうか。
さすがに御神木は迫力ですね。

AzTakさん 
こんばんは
碓氷峠の熊野神社の存在は知ってましたが、まだお参りしたことはありません。
いつの日かお参りしたいです。
「峠の釜飯」は駅弁の発生?かな。
今は廃線の信越線、軽井沢⇔横川の横川駅弁でした。
中央道諏訪ICを出た所に「峠のに釜飯」がありますよ。
 
AzTakさん、はじめまして

毎日お邪魔はしていたのですが、コメは初めてです。
見知った所の写真がアップされていたので、
思わず、これはいいチャンスと入れてみました。

わたしも最近見晴台に行ってきました。
同じような紅葉の写真を撮ってきました。
すごく綺麗でしたよね。でも寒かったです。
峠の釜めしやも行きましたよ。
釜めしは食べませんでしたけど(笑)
あまりの寒さに釜めしより、
あったかそうなお蕎麦にひかれてしまいました(笑)

これからも色々な所の写真楽しみにしています。
こんばんは 
軽井沢に行かれたんですね^^
峠の釜飯!
美味しそうですね~~
僕はまだ食べたことが無いんです(^^;
長野県にもありますよね^^
次回訪れた時は食べてみたいな^^
Re: お疲れ様です^^ 
モカさん、こんばんは。

> 軽井沢に行かれたんですね^^

軽井沢には行きましたが、その後あちこち回ったので、上信ぶらぶらの旅といった感じでしょうか。

> 妙義山!おぎのやの峠の釜飯!懐かしいです~
> 前に車乗っていたお話したと思いますが、碓氷峠の帰りは峠の釜飯をいつも買って帰ってましたw

あちら方面に行けば、誰しも食べたくなるものかもしれませんね。
商売上手だったのか、信越線が横川までになってしまった時に慌てず騒がず、うまく切り抜けて、押しも押されもせぬ存在になったようですね。

> 紅葉とっても綺麗ですね!
> 神社の入り口の紅葉の階段素敵です^^

関東には神社仏閣の歴史など皆無だという人もいらっしゃいますが、ここは日本書紀にも登場するような由緒あるところなんですね。旧中山道を行く人たちの旅の無事を祈るのにふさわしい神社だったのかもしれませんね。
紅葉は、例年だともう少し鮮やかなのかもしれません。
Re: こんばんは! 
> AzTakさん、こんばんは!

makiraさん、こんばんは。

> 軽井沢に行かれたのですね!
> 本当にタフでびっくりです♪

今度は他人様の車に乗せられての楽チン旅でした。(^_^;)

> 田舎が新潟で、帰省の度に峠の釜めしを
> 駅のホームで買い求めることが習慣となっていましたが
> 廃線で、今はサービスエリアか
> 直接おぎのやさんですね♪
> 昔と比べるとおぎのやさんも立派になりましたね。
> 廃線の時は死活問題と言っていましたが、
> 素早く、鉄道から車に販売ルートを移し、
> 見事に生き残っていますね!

同級生は同じことを考えるものですね。わたしもそんなことを考えていました。
まあ、本当に大変な思いをして切り抜けたのでしょうが、大したものですね。

> 紅葉が見事です。

次回の雲場池が紅葉の名所とされていますが、盛は過ぎたもののそこそこの状況だったのに、X20の方で撮ったら散々な感じでした。EOSを持参したのに、車においてきてしまったことが悔やまれます。
Re: こんにちは 
dさん様、こんばんは。

> 軽井沢ですかあ・・・恥ずかしながら一度も行ってません・・・

かつての勤め先の山荘があるもので、1年に1度くらいは行くようになりました。

> AzTakさんのブログは都会の写真が多いですから
> 今回の記事はある意味新鮮に拝見しました。
>
> たまには、田舎の空気も美味しいんじゃないかと

都会の爺さんのような顔をしていますが、実態はド田舎のじいさんです。軽井沢も都会に見えるくらいの。
一応『散歩三昧』などというブログタイトルにしているので、歩いていける範囲のところが中心になってしまいますが。
Re: タイトルなし 
> こんにちは

jskさん、こんばんは。

> 碓氷峠の頂上にあるんですね、しかも県境とか

旧中山道の碓氷峠ですね。ここが本当の上信国境、てっぺんの場所だったようですね。

> 日本書紀・・・相当な歴史のありそうな神社ですね。
> 2つの神社が同居しているんですね。

どっちかというと、宗教法人が都道府県単位の認可ですから、だから、行政対応上、2つに分けているのかなあと考えましたが、真相は私にはわかりません。

> 中山道の道中安全祈願なんでしょうか。

そうだと思います。しかし日本武尊を八咫烏が誘導したんですね。サッカー侍にっぽんのお人形さんが飾られてありました。

> さすがに御神木は迫力ですね。

そうですね。少し傷んでいるようですが。
Re: AzTakさん 
> こんばんは

のんびり熊さん、こんばんは。

> 碓氷峠の熊野神社の存在は知ってましたが、まだお参りしたことはありません。
> いつの日かお参りしたいです。

日本武尊との経緯から、この神社は交通安全のお願いをする方が多いようですよ。
まあ、パワースポットだという方もおられるようで。

> 「峠の釜飯」は駅弁の発生?かな。
> 今は廃線の信越線、軽井沢⇔横川の横川駅弁でした。
> 中央道諏訪ICを出た所に「峠のに釜飯」がありますよ。

私もだいぶ食べさせていただきました。もっぱらスキーに行くときですが。
いまは、下の道にもありますが、長野自動車道のSAとか、いろいろなところにあるようですねえ。
こんにちは。 
ここを通る時の定番「おぎのやの峠の釜飯」ですね。
当地から関東方面に向かうときは、碓氷峠を通るか三国峠を通るか、よく交互に通っていました。
先日軽井沢に行ったときも碓氷見晴台まで行くか迷いましたが、今回は断念しました。
熊野皇大神社はまだ行ったことがありませんでした。
Re: タイトルなし 
> AzTakさん、はじめまして

BooRiderさん、こんばんは。そしてはじめまして。
宜しくお願いいたします。

> 毎日お邪魔はしていたのですが、コメは初めてです。
> 見知った所の写真がアップされていたので、
> 思わず、これはいいチャンスと入れてみました。

そんなに遠慮なさらずにどんどんコメントしてくださいね。

> わたしも最近見晴台に行ってきました。
> 同じような紅葉の写真を撮ってきました。
> すごく綺麗でしたよね。でも寒かったです。
> 峠の釜めしやも行きましたよ。
> 釜めしは食べませんでしたけど(笑)
> あまりの寒さに釜めしより、
> あったかそうなお蕎麦にひかれてしまいました(笑)

そうでしたか。私は全く知らず、物知りの爺様連中に強引に連れて行かれました。結構いろいろなところに行ったつもりでいましたが、知らないところが残っていました。(^_^;)
見晴らし台は晴れているのに霞がかかっていて、今ひとつではありましたが、なんとか富士山も見えました。
BooRiderさんがお出かけになったときはいかがでしたか。
釜飯は私が好きなだけで、絶対食べなくちゃいけないというほどのものではないですよね。

> これからも色々な所の写真楽しみにしています。

とりあえず、次回は失敗写真ばかりです。m(_ _)m
次次回からは巻き返せるでしょうかね。そうありたいのですが。
Re: こんばんは 
土佐けんさん、こんばんは。

> 軽井沢に行かれたんですね^^
> 峠の釜飯!
> 美味しそうですね~~

私の好物です。まあ、そうは言っても、あまりまずいといったことがない食い意地が張ったじじいなので、ご自分で判断してくださいね。

> 僕はまだ食べたことが無いんです(^^;
> 長野県にもありますよね^^
> 次回訪れた時は食べてみたいな^^

長野にも何店舗かあるようですが、長野といえば信州そばかもしれませんよ。これに対して、群馬はひとえにうどんです。
信州そばも上州うどんもどちらも大好きです。
最後の姿 
お晩です、AzTakさん。
久しぶりにコメントさせていただきます。
狛犬の姿に感動しました。
というか、犬ではないような、
ワニと思ってしまうような。
神楽坂の毘沙門天は虎でしたが、
ここのは、何者?と考えてしまいました。
珍しいものを見せて下さって、ありがとうございます。
またお邪魔します。
Re: こんにちは。 
masaさん、こんばんは。

> ここを通る時の定番「おぎのやの峠の釜飯」ですね。

大定番ですよね。

> 当地から関東方面に向かうときは、碓氷峠を通るか三国峠を通るか、よく交互に通っていました。

そうですか、両方楽しめていいですね。今はどちらも高速が出来て楽になりましたが、これからの季節は下の道は雪で大変だったことでしょうね。

> 先日軽井沢に行ったときも碓氷見晴台まで行くか迷いましたが、今回は断念しました。
> 熊野皇大神社はまだ行ったことがありませんでした。

私はいままで、恥ずかしながら見晴台も熊野皇大神社もどちらも知りませんでした。訳知り、モノ知りのじいさん連中に連れていってもらってよかったです。結構な由緒の神社なのに驚きました。
Re: 最後の姿 
> お晩です、AzTakさん。

kozoh55さん、こんばんは。ご無沙汰しています。
スペインの記事でかなり時間を取られてしまい、余裕がなくなり、こちらこそ、コメントも出さず、失礼しました。

> 久しぶりにコメントさせていただきます。
> 狛犬の姿に感動しました。
> というか、犬ではないような、
> ワニと思ってしまうような。
> 神楽坂の毘沙門天は虎でしたが、
> ここのは、何者?と考えてしまいました。
> 珍しいものを見せて下さって、ありがとうございます。

この神社には3箇所に狛犬があるようです。一番新しいものだけ撮ってきました。
2番目のものは、気がついていましたが撮るのを忘れました。戦時中のないないづくしの時のものだそうです。
一番古いものはなんと室町時代中期建立の狛犬だそうです。LINKしたものです。なぜ、これを見逃したのか、残念でなりません。仲間たちが興奮していたのが、これだったようです。こんな古いものがあったんですね。

> またお邪魔します。
熊野皇天神社 
妙義山を右手に見て碓氷峠の眼鏡橋を見に観光バスで行ったことがあります。
妙義山を見た時、このお山はいつ見ても怖いお山だろうと思いました。

峠の釜めし食べて、眼鏡橋へ。
鉄道の相応の歴史を教えられて、まだ早い紅葉を撮って帰りました。

熊野皇天神社は軽井沢から入るのですね。
日本書紀にも記された歴史ある神社。
狛犬たちも歴史を語っているように見えます。

すっかり秋景色の中。
Re: 熊野皇天神社 
ijinさん、こんばんは。

> 妙義山を右手に見て碓氷峠の眼鏡橋を見に観光バスで行ったことがあります。
> 妙義山を見た時、このお山はいつ見ても怖いお山だろうと思いました。

道の駅のすぐ前に妙義神社があり、本殿・幣殿・拝殿(合わせて1棟)、唐門、総門などが国指定の重要文化財になっているそうです。私が飛びぬけて若い爺さん集団だったので、肉体的にきつい神社参拝は敬遠してしまいました。
ヘンテコな山の形ですね。ここであの悲惨な連合赤軍のリンチ殺人があったんですね。

> 峠の釜めし食べて、眼鏡橋へ。
> 鉄道の相応の歴史を教えられて、まだ早い紅葉を撮って帰りました。

今だと、アプトの道が整備され、歩くこともできますし、トロッコ列車に乗ることもできるようです。
膝がまだかなり痛む頃、2度歩きました。
なかなか旬にピンポイントで合わせていくのは難しいものですね。

> 熊野皇大神社は軽井沢から入るのですね。
> 日本書紀にも記された歴史ある神社。
> 狛犬たちも歴史を語っているように見えます。

私たちは旧軽井沢から入りました。日本書紀に逸話が出てくるほどですから、相当な歴史なんですね。

> すっかり秋景色の中。

そうですね。晩秋の軽井沢は朝晩は結構冷え込みました。

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