散歩三昧

散歩や旅行の合間に撮った写真に簡単な説明を加えました

 

金王八幡宮  2013.08.05 20:24加筆

渋谷区渋谷3丁目にある『金王八幡宮(こんのうはちまんぐう)』を一度は訪ねてみたいと思っていた。少し時間があいたので、思い立って出かけてみた。

平安時代末期、現在は大繁華街になっている渋谷の地に渋谷城が築かれた。後三年役で戦勝したにあたって、源義家は河崎基家の功績を認めた。そしてそれは、彼の崇拝する八幡神の加護なりとして、渋谷城内に八幡神を勧請したとのことだ。
八幡通り(旧鎌倉街道)、青山通り、宮益坂、道玄坂(旧大山街道)を中心とする、渋谷、青山の總鎮守として崇められている。
源義家が勧請した八幡宮、八幡神社は、この『金王八幡宮』にかぎらず、東国に少なからず存在するようだ。
時代が変遷し、渋谷城は戦国時代に北条軍により焼き払われてしまい、金王八幡宮境内に本丸跡を留めるだけのようだ。

源義家が、後三年役の勝利は河崎基家(渋谷の祖)の崇拝する八幡神の加護なりと渋谷城内に寛治六年(1092年)に勧請した。基家の子、重家は堀河帝より渋谷の姓を賜り、これが渋谷の地名の発祥とされる。重家の子、渋谷金王丸は武勇に勝れ源義朝・頼朝に仕えた。境内の金王桜は、頼朝が金王丸の誠忠を偲び名付け植えた。
 ++++++++++++++++++++++++++++++++++
社伝によれば1092年(寛治6年)現在の渋谷の地に渋谷城を築き、渋谷氏の祖となった河崎基家(渋谷重家)によって創建されたとされる。江戸時代には徳川将軍家の信仰を得、特に3代将軍徳川家光の乳母春日局は神門、社殿を造営したとされる。なお、江戸時代末期まではこの神社に隣接する東福寺(天台宗)が別当寺であった。当初は渋谷八幡と称していた。社名にある「金王」は、重家の嫡男常光がこの神社に祈願して金剛夜叉明王の化身として生まれたことにより金王丸と称したことによるとされる。

大鳥居
京都嵯峨野の野宮神社と同様に黒の鳥居なんだ。珍しい色だと思う。あとで調べてみたら、大神神社、生田神社、松蔭神社、霧島神宮、釧路厳島神社などにも黒い鳥居があるようだ。
金王八幡宮大鳥居_1
金王八幡宮大鳥居_2
外観
金王八幡宮外観
門と社殿(どちらも渋谷区の有形文化財)
1769年と1801年に作られたとする二説があるそうだ。
金王八幡宮の門と社殿
社殿
徳川家光が三代将軍に決定したお礼として乳母の春日局と教育役の青山伯耆守忠俊が1612年に奉納した総漆塗りの社殿。江戸時代初期の建築様式をとどめる都内でも代表的な建築物。400年を超す由緒のある建物が未だに渋谷区の有形文化財指定にとどまるのは、度々の修理が災いしているのだろうか?
金王八幡宮社殿_1
金王八幡宮社殿_2
金王八幡宮社殿_3
社殿に奉納された狛犬
社殿に奉納された狛犬_1
社殿に奉納された狛犬_2
神楽殿
神楽殿
金王丸影堂
金王丸の木像は、3月最終土曜日に斎行される金王丸祭で御影堂の開帳があり、特別公開されるそうだ。
保元の乱出陣の折、自分の姿を彫刻し母に残した木像が納められ、更に金王丸が所持した「毒蛇長太刀」も保存されております。
金王丸影堂_1
金王丸影堂_2
金王丸影堂に奉納された狛犬
金王丸影堂に奉納された狛犬_1
金王丸影堂に奉納された狛犬_2
渋谷土佐守重家には、はじめ子がなく、夫婦そろって八幡宮に祈願を続ける中、金剛夜叉明王が妻の体内に宿るとの霊夢を見せ立派な子が生まれたので、金剛夜叉明王の上下の二字を戴いて「渋谷金王丸常光」と名付けたといわれます。
玉造稲荷社
玉造稲荷社_1
玉造稲荷社_2
御嶽社
御嶽神社は、「開運」「商売繁昌」の神として、特に客商売を営む人々の信仰を広くあつめており、本社は武州御嶽神社です。
御嶽社
御嶽社前に移設された狛犬
社前の狛犬一対と西参道の鳥居はかつて実践女子学園の校内にあった「香雪神社」のものを移設したものです。
御嶽社前に移設された狛犬_1
御嶽社前に移設された狛犬_2
神輿倉庫
神輿倉庫
別当寺
かつての別当寺だった渋谷山東福寺。金王八幡宮に隣接している。
かつての別当寺だった渋谷山東福寺

Comments

こんばんは! 
AzTakさん、こんばんは!
大都会の真中にこんな静かな
しかも由緒ある神社があるなんて!
木々が茂り、大都会のオアシスですね!
頼朝が植えたとされる境内の金王桜は
アップされなかったのですね♪
春にはさぞかしキレイな花を咲かせるんでしょうね。
 
AzTakさん、こんにちは♪

東京にずう~っと住んでいたのに
行ったことのないところがたくさんでびっくりです(笑)
ちょっと驚いたのが最初のお写真の鳥居、黒なんですね。
鳥居は全て赤いのだとばかり思っていました。
それにこうやって見ると狛犬の表情もいろいろで面白いです(^^)
にやっと笑っているようなのもありますね~(笑)
Re: こんばんは! 
> AzTakさん、こんばんは!

makiraさん、おはようございます。

> 大都会の真中にこんな静かな
> しかも由緒ある神社があるなんて!
> 木々が茂り、大都会のオアシスですね!

静かでした。木々も酸素を供給してくれていたと思います。ちょっとした都会のオアシスかもしれませんね。
惜しむらくはもう少し境内が広ければいいのですが。都会では無理なことでしょうか。

> 頼朝が植えたとされる境内の金王桜は
> アップされなかったのですね♪
> 春にはさぞかしキレイな花を咲かせるんでしょうね。

一枝に一重と八重が混ざって咲く珍しい桜で、源頼朝が金王丸の名を後世に伝える事を厳命し鎌倉の館より移植したものだそうですね。そんな由緒有る木だとは知りませんでした。(^_^;)
史実通りだとすると三春の滝桜にも匹敵する長寿の桜なんですね。
 
こんにちはm(__)m

狛犬って、面白い形がありますね。狛犬は、日本独特みたいですね。最初はライオンから始まり、ローマ時代に、聖獣扱いされてから、ライオン像は、王の守護獣としてあつかわれ、キリスト教では、ユダヤ民族は、イエスをあらわし、王家の紋章やら、中国では、邪気や、邪霊を払うものとされたり、それが日本に伝わり、形はそままで、狛犬と呼ばれるようになったみたいですね。また、獅子、ライオンは、指導者とか先生という意味合いもあるみたいです。だから、狛犬って、ちゃんとした先生みたいなのが、偉い人を見守っていると、私は解釈しました。なんか、面白いです。(*´∀`)おじゃましました。ことろで、黒い鳥居は、なんで、くろいんですか?
Re: タイトルなし 
> AzTakさん、こんにちは♪

Mikaさん、おはようございます。

> 東京にずう~っと住んでいたのに
> 行ったことのないところがたくさんでびっくりです(笑)
> ちょっと驚いたのが最初のお写真の鳥居、黒なんですね。
> 鳥居は全て赤いのだとばかり思っていました。

あの色には私もびっくり。朱色か素木出ないものはどこかで見た記憶があるんですが、思い出せなくて記載しませんでした。

朱色が多い理由を調べてみました。朱色でなければならない積極的な理由は存在しないように思われますが、まあ、一般的な理由もわかった感じです。

73「鳥居の色」では、「近藤喜博氏は『稲荷信仰』という著書のなかで、「朱塗の社殿には、実は原始神の一般的属性となっていた荒振るものの性格から考えられる色釈(朱塗)によるものがすでにあったと考え」られ「そうした性格の神々の上に寺院の朱塗が荒振るものの炎の怨念に結びつき、さらにそれを助長したのだと見る」ことができると述べており、鳥居の朱色もまた、このような信仰の上に立って成立しているものと考えることができるのでは」ないかとある。
資料3:p117~119「稲荷と朱」のなかにp117「朱の鳥居」があり、なぜ鳥居が赤く塗られなければならないかの明確な理由づけは今日なおされていないとしながら、私見として、「狐は土徳の持主である。陰陽五行思想において、土を生じるものは火でなければならない。「火生土」「火、土を生ず」の理である。火の色はもちろん赤色である。そこで稲荷祭祀の始まる場所、つまりその入口には何を措いてもまず火気の象徴である朱の鳥居をもうけることになったと思われる」とある。


> それにこうやって見ると狛犬の表情もいろいろで面白いです(^^)
> にやっと笑っているようなのもありますね~(笑)

あれは、私の顔かと思ってしまいました。(笑)
Re: タイトルなし 
> こんにちはm(__)m

keicoさん、おはようございます。

> 狛犬って、面白い形がありますね。狛犬は、日本独特みたいですね。最初はライオンから始まり、ローマ時代に、聖獣扱いされてから、ライオン像は、王の守護獣としてあつかわれ、キリスト教では、ユダヤ民族は、イエスをあらわし、王家の紋章やら、中国では、邪気や、邪霊を払うものとされたり、それが日本に伝わり、形はそままで、狛犬と呼ばれるようになったみたいですね。また、獅子、ライオンは、指導者とか先生という意味合いもあるみたいです。だから、狛犬って、ちゃんとした先生みたいなのが、偉い人を見守っていると、私は解釈しました。なんか、面白いです。(*´∀`)おじゃましました。ことろで、黒い鳥居は、なんで、くろいんですか?

狛犬は好きなので、ニコニコしながら見ています。私が興味が有るのは、製作時代によるデザインの違いです。狛犬を見ながら奉納者はどんな人だったんだろうか、その時代の生活はどんなんだったんだろうか、って思いを馳せながら眺めています。

鳥居の色は聞かれるかもしれないなと思いながら、明確な回答を探しだせないでいます。
分かったならば、追記しておきます。(^_^;)
こんにちは。 
東京のど真ん中に立派な神社があるのですね。
狛犬の表情がみんな違っていておもしろいです。
最初の狛犬は変っていて、気になりましたが、左右両方とも口を開けているのは珍しいですね。
一般的には左の狛犬は口を閉じているのですが、何か理由があるのでしょうjか。
Re: こんにちは。 
masaさん、こんにちは。

> 東京のど真ん中に立派な神社があるのですね。

何と言っても、盛り場中の盛り場の渋谷にあるんですから。『金王』という御大層な名前が付いているので、相応の歴史があるんだろうとは思っていましたが、想像以上の結構な歴史があったので、驚きました。

> 狛犬の表情がみんな違っていておもしろいです。
> 最初の狛犬は変っていて、気になりましたが、左右両方とも口を開けているのは珍しいですね。
> 一般的には左の狛犬は口を閉じているのですが、何か理由があるのでしょうか。

あれ、阿吽になっていませんでしたかね。私の身長(172cm)だと見上げる位置になるので、よくわかりませんでした。(^_^;)
今度行く機会があれば、鳥居の色が何故黒なのかと狛犬のことは確認してきたいと思います。それと、頼朝が移植したといわれる金王桜の写真も撮ってきたいと思います。
Aztakさん 
神社に行って狛犬を見るのが好きです。
時代によって表情に変化があるのかないのか知りませんが、思わずニッコリする狛犬が、神社を守ってくれています。
 
こんにちは(*´∀`)

Masa様のコメントで、質問があったみたいですが、私は、狛犬のことがかいてある本をもっていたので、おせっかいかもですが、書いときますね。
狛犬の原形は、ライオンで、メソポタミア地方の守護獣が起源。ペルシア、インド、中国をへて、日本に伝わった。日本では、異国の犬の意味で、高麗(こま)の犬と名付けたのが由来。伝来の最初は、口を開いたライオンで、口を閉じた方が一角をもつ狛犬だった。インドでは仏寺の守護獣でライオン1対であったが、日本は、神社におかれた。今日、角をもった狛犬はみあたらない。

だそうです。世界文様事典~参考までに
 
こんにちは。
大都会のど真ん中にこんな神社が残されているなんて驚きです。
それにしてもいい雰囲気で撮れていますね。お世辞抜きでとってもいいです。
機材はX20でしょうか? いつも機材のことばかり伺ってすみません(^^;
Re: Aztakさん 
のんびり熊さん、こんにちは。

> 神社に行って狛犬を見るのが好きです。
> 時代によって表情に変化があるのかないのか知りませんが、思わずニッコリする狛犬が、神社を守ってくれています。

私も見て、『ほほう、明治のものか』という程度です。
古いものは輪郭がはっきりしなくなっているものもありますが、柔和な表情のものが好きです。いかつい顔貌の狛犬さんも我が子にはやさしそうだったりして、とにかく大事なものを必死で守っているという感じで、いいですね。
Re: タイトルなし 
> こんにちは(*´∀`)

keicoさん、こんにちは。

> Masa様のコメントで、質問があったみたいですが、私は、狛犬のことがかいてある本をもっていたので、おせっかいかもですが、書いときますね。
> 狛犬の原形は、ライオンで、メソポタミア地方の守護獣が起源。ペルシア、インド、中国をへて、日本に伝わった。日本では、異国の犬の意味で、高麗(こま)の犬と名付けたのが由来。伝来の最初は、口を開いたライオンで、口を閉じた方が一角をもつ狛犬だった。インドでは仏寺の守護獣でライオン1対であったが、日本は、神社におかれた。今日、角をもった狛犬はみあたらない。
>
> だそうです。世界文様事典~参考までに

調べるのが大変だったことでしょう。有難う御座いました。私は狛犬そのものを見るのも好きなんですが、その裏書も見るのが好きです。どんな時代背景があったのだろうか、そんなことを勝手に考えて悦に入っています。
Re: タイトルなし 
> こんにちは。

なかまちさん、こんにちは。

> 大都会のど真ん中にこんな神社が残されているなんて驚きです。

八幡神社や八幡宮は、宇佐八幡宮の系統ですからそれほど珍しいものではありませんが、『金王』という名前は前々から非常に気になっていました。今回行ってみて、ある程度謂われなどがわかりました。結構な歴史があったんですね。
鎌倉幕府とも徳川幕府とも関係があったなんて、ちょっと驚きました。単に渋谷あたりの総鎮守というだけではなかったんですね。

> それにしてもいい雰囲気で撮れていますね。お世辞抜きでとってもいいです。
> 機材はX20でしょうか? いつも機材のことばかり伺ってすみません(^^;

有難うございます。今回はその後に宴会の予定があったので、小さなX-20で撮りました。

PS.スペインにEOSを2台持っていくのは諦めました。今後のこともあって用意したんですが、リュックに入れたらそれだけで相当な重さになってしまいました。仕方なく、EOS1台にズームを装着し、これとX-20とを持参するつもりでいます。X-20も慣れないといけないので、…。
 
りっぱな門に社殿のある八幡宮ですね、
東京にはこんなりっぱな神社仏閣でも名前知られてないスポットが他にもいくつもありますが、
こうやって人様のブログで拝見し初めて知ると嬉しくなります。
僕にはこれが東京の魅力だと思うし、時にいいなあと行ってみたくなりますよ。
Re: タイトルなし 
犬山にゃん太郎さん、こんばんは。

> りっぱな門に社殿のある八幡宮ですね、
> 東京にはこんなりっぱな神社仏閣でも名前知られてないスポットが他にもいくつもありますが、
> こうやって人様のブログで拝見し初めて知ると嬉しくなります。

渋谷近辺の地区の総鎮守の神社です。残念ながら広大な境内を持つということはありません。ということで、渋谷近辺の人には有名でも、全国区の神社ではありません。
ではありますが、鎌倉幕府とも江戸幕府とも関係がある珍しい神社かもしれません。

> 僕にはこれが東京の魅力だと思うし、時にいいなあと行ってみたくなりますよ。

でもやはり神社仏閣は関西が本家であり、何かの繋がりをつけて関東にも置かせてもらったというのが実際のところでしょう。案外東北のほうが関東などより繋がりが強かったりします。
今の東京は昔はかなりの辺境だったのでしょう。それが一気にメジャーになるのが、江戸時代です。
よほど古いものでなければNGというのなら、関西に行くしかありませんが、江戸時代になってからもかなりの年月が経ちます。比較的新しいからといって、全否定するのも行き過ぎかと。なかには、意外な歴史を秘めているところがあるかもしれません。
 
こんばんわ
まさにビルの谷間の神社ですね。
黒い鳥居も珍しいですね、門~社殿・・なかなか立派です。
神楽殿その他、相当敷地もありそうです。
影堂の狛犬・・・笑っているんでしょうか、何ともユーモアがあります。


Re: タイトルなし 
> こんばんわ

jskさん、こんばんは。

> まさにビルの谷間の神社ですね。

仕方ありません。渋谷駅から徒歩数分のところにあるんですから。

> 黒い鳥居も珍しいですね、門~社殿・・なかなか立派です。

そうですよね。全国でもあまり例がないくらいです。社殿は総漆なんだそうです。弁柄でごまかしたものではないようです。寄進されてほぼ400年経ちます。何故重要文化財以上に指定されていないのか首をひねるほどです。改築を繰り返してきたからなんでしょうか?

> 神楽殿その他、相当敷地もありそうです。

敷地面積は千坪には満たなさそうです。経営の苦しい時に土地を貸したりしているんだと思います。実際は偉い土地持ちなんでしょうが、境内だけだと…

> 影堂の狛犬・・・笑っているんでしょうか、何ともユーモアがあります。

180cm以上の人だと顔つきがよくわかったんでしょうが、…ユーモラスな感じのようには見えました。
こんばんは 
黒い鳥居って珍しいですよね~
大抵、朱色だったり、木製だったり、コンクリートが
多いのですが、黒は・・・僕は見たことがあったかな?
変わった鳥居を見せて頂き、ありがとうございます^^
Re: こんばんは 
土佐けんさん、こんばんは。

> 黒い鳥居って珍しいですよね~

そうですよね。自分でも、珍しいなと思ったくらいですから。どこかで見た記憶があるのにとうとう思い出せません。

> 大抵、朱色だったり、木製だったり、コンクリートが
> 多いのですが、黒は・・・僕は見たことがあったかな?

もしかしたら、京都嵯峨野の野宮神社とか、神戸の生田神社とかで見たことがあるかもしれません。

> 変わった鳥居を見せて頂き、ありがとうございます^^

変なものを見せてしまったかとちょっと反省中です。

Body

« »

08 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
メッセージボードα
Information from AzTak

8月7日(月)は、早朝から長時間外出のため、私からのアクセスは遅れます。大変申し訳ありません。m(_ _)m

-- E N D --
.
.
プロフィール

AzTak

Author:AzTak
FC2ブログへようこそ!

定年後の時間たっぷりの輩です。写真撮影やプログラミングが趣味です。

当ブログは、リンクフリーです。

カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
QRコード
QR