散歩三昧

散歩や旅行の合間に撮った写真に簡単な説明を加えました

 

『和のあかり×百段階段展2017』を見に行った(6)

星光の間(1)
造形作家 川村忠晴氏の作品(1)
部屋の入ってすぐのところの様子
極小のあかりの展示なので、第一印象はどうしても暗い感じになってしまう。その代わり、室内の装飾は比較的見やすいかもしれない。
部屋の入ってすぐのところの様子
おなじみの葉っぱのアート
見慣れた感じかもしれない。
おなじみの葉っぱのアート_1
おなじみの葉っぱのアート_2
おなじみの葉っぱのアート_3
おなじみの葉っぱのアート_4
おなじみの葉っぱのアート_5
おなじみの葉っぱのアート_6
おなじみの葉っぱのアート_7
これは何かな?
葉っぱのアートかもしれない。が、葉っぱだとして何の葉っぱだろうか?
これは何かな?
葉っぱ版の市松模様
これも一応は市松模様といって構わなさそうだ
葉っぱ版の市松模様
面白い配置
なのだが、いったい何を意味するのか、よく分からなかった。車座に取り囲んでいるのが、COOLに見えた。
面白い配置
新しいセンス
いつも同じものばかりじゃなかった
新しいセンス_1
新しいセンス_2
新しいセンス_3
新しいセンス_4
新しいセンス_5

作者不明の作品
星光の間の入り口手前にあったと記憶している。本当に作者が不明なのではなくて、私が作者の名前を見落としただけのこと。素晴らしい作品だと思ったので、恥を忍んで取り上げた。
作者不明の作品

奥の間の床柱は北山杉天然絞丸太で、次の間の床柱は槇出節、両室とも格天井及び欄間いっぱいに板倉星光の四季草花が描かれています。

 

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