散歩三昧

散歩や旅行の合間に撮った写真に簡単な説明を加えました

 

Yokosuka Friendship Day 2014(5)

米兵によるアメリカ屋台
Tシャツ、帽子、飲み物、食品などの物品販売が中心だが、TATOOもどきのペインティングの店まで登場したのには驚いた。
アメリカ屋台_1
アメリカ屋台_2
アメリカ屋台_3
アメリカ屋台_4
アメリカ屋台_5
アメリカ屋台_6
アメリカ屋台_7
アメリカ屋台_8
あまりの暑さに次から次へと飲み物に手を出し、埒が明かないので、このぶっといのを買い求めた。これははっきり言って美味しくないが、水分補給の足しにはなる。
アメリカ屋台_9
アメリカ屋台_10
アメリカ屋台_11
次から次へと捌けるようで、グリル上には何もない状態だった
アメリカ屋台_12
米兵たちのパフォーマンス。長友に似ていると紹介されたが、似ているだろうか。
米兵たちのパフォーマンス_1
米兵たちのパフォーマンス_2
こんな店が出ているとは驚いた。時代の流れなのだろうか。
こんな店が出ているとは
フードコート内のほうが快適だったかも
フードコート内のほうが快適だったかも_1
フードコート内のほうが快適だったかも_2

本当はもっと見て歩きたいところだったが、こちらが熱中症になりそうだったので、早々に切り上げることにした。
以上で、『Yokosuka Friendship Day 2014』のミニシリーズは終了です。最後までご覧頂き有難う御座いました。

 

Yokosuka Friendship Day 2014(4)

装備を中心にチェックしてみる
マーク41垂直発射装置
船首と船尾の両方に設置されている
マーク41垂直発射装置_1
マーク41垂直発射装置_2
マーク41垂直発射装置_3
マーク41垂直発射装置_4
もう一度中央部を見ておく
艦艇用近接防御火器システム(CIWS)が眼を光らせているのがよく分かる
もう一度中央部を見ておく
先ほどと反対側の通路を通って、船尾部へ向かう
先ほどと反対側の通路を通って、船尾部へ向かう
装甲通路を出た辺り
Mk.38 mod 2機関砲システム
ごついなあ。こいつは海賊船やテロ対策用かな。光学照準装置が備えられているモデルなんだ。
Mk.38 mod 2機関砲システム_1
Mk.38 mod 2機関砲システム_2
Mk.38 mod 2機関砲システム_3
この画像のものはmod 1という少し前のモデルで、光学照準装置が備えられていない。射手のセンス頼りの側面があったのだろう。そこを改善したのが現行タイプなのだろう。
Mk.38 mod 2機関砲システム_4
艦尾部分
ハープーンSSM 4連装発射筒
ハープーンSSM 4連装発射筒_1
ハープーンSSM 4連装発射筒_2
ハープーンSSM 4連装発射筒_3
艦艇用近接防御火器システム(CIWS)、ハープーン、マーク41垂直発射装置
自慢の装備がずらりと並ぶ
自慢の装備がずらりと並ぶ
船尾が一段低くなった辺り
ここはヘリポートになっているようだ
ここはヘリポートになっているようだ_1
ここはヘリポートになっているようだ_2
ヘリポートから中央部を見る
ヘリポートから中央部を見る
同じアーレイ・バーク級ミサイル駆逐艦のDDG54『カーティス・ウィルバー』かと思ったが、どうもおかしい。実に紛らわしいのだが、タイコンデロガ級ミサイル巡洋艦『アンティータム』 (USS Antietam, CG-54)の方のようだ。艦船番号が奇しくも同じ54なんだ。
よくよく見ると、形も大きさも違っていた。巡洋艦がシャイローの他にもう1艦存在したんだ。うーーん。

タイコンデロガ級ミサイル巡洋艦『アンティータム』 (USS Antietam, CG-54)_1
タイコンデロガ級ミサイル巡洋艦『アンティータム』 (USS Antietam, CG-54)_2
梯子の上からのショット
梯子の上からのショット

 

Yokosuka Friendship Day 2014(3)

船首部分にて
この艦船の心臓部はすごいデバイスの塊のように見える。艦橋部のすぐ前にある黒い砲身のものは、Mk.15 20mmCIWSという艦艇用近接防御火器システム(CIWS)であり、Mk.15の名称が付けられている武器。6銃身のゼネラル・エレクトリック社製20mmガトリング砲M61A1を用い、捜索・追跡レーダーと火器管制システムを一体化した完全自動の防空システムである。対艦ミサイルからの防御を主目的とするものとのことだ。まあ、最後の砦のような存在なのだろう。
この艦船の心臓部
船縁から真下を撮ってみた。高所恐怖症の私にはちょっぴりこわいことだ。
船縁から真下を撮ってみた
記念写真は大人気のようだ。こんな士官の制服を着ているだけの太っちょのおじさんと一緒に写っても仕方がないように思うのだが。
記念写真は大人気のようだ_1
記念写真は大人気のようだ_2
頑丈そうな錨
艦船がかなりの大きさだけに、錨の上げ下ろしをする装置はかなりゴツイ感じだった。岸で見ているそ、軽い鎖にしか見えないのだが。
頑丈そうな錨_1
頑丈そうな錨_2
船首のすぐ前にはタグボートが。本来ならば、旗艦ブルーリッジが停泊する場所だ。
船首のすぐ前にはタグボートが
日の丸の扱いが粗末だなあ。米国軍人には、日本にいるというのに日本国旗を大事に扱う気持ちがないのだろうか。
日の丸の扱いが粗末だなあ
船首から振り返ってみた見た中央部
すごい数の人がいる
すごい数の人がいる
すごい数の人がいる
やはりかなり大きな存在だ
やはりかなり大きな存在だ_1
やはりかなり大きな存在だ_2
やはりかなり大きな存在だ_3
停泊中の艦船
隣の埠頭に停泊していた艦船。かなり大型の艦船だ。どうやら、エモリー・S・ランド級潜水艦母艦の「エモリー・S・ランド」(USS Emory S. Land, AS-39)のようだ。調べるのに相当な時間がかかってしまった。私には初見の艦船だ。
USS Emory S. Land (AS-39) is a United States Navy submarine tender and the lead ship of her class. She was named for Admiral Emory S. Land.
The ship provides food, electricity, water, consumable, spare parts, medical, dental, disbursing, mail, legal services, ordnance, and any parts or equipment repair that a submarine may require. To accomplish this, the ship has a physical plant similar to that of a small town, including 53 different specialized shops.

エモリー・S・ランド級潜水艦母艦のUSS Emory S. Land_1
エモリー・S・ランド級潜水艦母艦のUSS Emory S. Land_2
Emory_S_Landの活動の様子
こちらは艦船名不明
こちらは艦船名不明
こちらは空母の修理要員の宿泊施設になってるようだ。元は違う用途(バージ船)だったようだが、米軍は使い回しが得意なようだ。
こちらは空母の修理要員の宿泊施設になってるようだ

 

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