散歩三昧

散歩や旅行の合間に撮った写真に簡単な説明を加えました

 

観音崎界隈を歩く(5)

灯台や高性能レーダーの真下の石畳の道を歩く(2)
海は狭い海域
この観音崎と千葉の富津を結ぶ線までは水深がごく浅く、それより外の海域(見えている辺りも該当する)は急激に深い海に変わっている。岩場にいる人は何をしているのだろうか。
海は狭い海域
灯台下の斜面
紫陽花がいっぱい
灯台下の斜面
灯台方面へ向かう
路面は非常に歩きやすい
灯台方面へ向かう_1
灯台方面へ向かう_2
やっと灯台が見えてきた
この位置に来てやっと見え始める
やっと灯台が見えてきた_1
やっと灯台が見えてきた_2
やっと灯台が見えてきた_3
洞窟
何の変哲もない洞窟のようだが、行基菩薩が大蛇退治の武勇伝を遺した洞窟のようだ。
洞窟_1
洞窟_2
沖合には少し大きめのタンカーが
沖合には少し大きめのタンカーが_1
沖合には少し大きめのタンカーが_2
沖合には少し大きめのタンカーが_3
灯台が大きく見え出す
灯台が大きく見え出す
岩場ではワンちゃんが
岩場ではワンちゃんが_1
岩場ではワンちゃんが_2
岩場ではワンちゃんが_3
岩場ではワンちゃんが_4
岩場ではワンちゃんが_5
岩場ではワンちゃんが_6
釣り船も大型船に負けじと
釣り船も大型船に負けじ_1
釣り船も大型船に負けじ_2
釣り船も大型船に負けじ_3
釣り船も大型船に負けじ_4
釣り船も大型船に負けじ_5
紫陽花ばかりじゃないぞ
今度はネムノキも
今度はネムノキも_1
今度はネムノキも_2
西脇順三郎の詩碑
『灯台へ行く道』
西脇順三郎の詩碑
岩場では
おばあちゃんが孫と思しきすばしこい少年を追いかけて息を切らしていた。坊や、勝手に動き回るとおばあちゃんがかわいそうだよ。
岩場では
アゲハもお出迎え
おじさん、こんにちは
アゲハもお出迎え_1
アゲハもお出迎え_2
観音崎からでも横浜のMM21がはっきり見える
観音崎からでも横浜のMM21がはっきり見える

今回は此処から引き返した。灯台まで上らなくて申し訳ない。

ペリーが来航した浦賀
たまには浦賀に出てみるのも悪く無いと思い、浦賀に出てみた。駅前からの展望は良くない。少し歩かないと海は見えないようだ。今回は時間がなかったので省略した。
京急浦賀駅
京急の支線のターミナル駅になっている
京急浦賀駅_1
京急浦賀駅_2

以上で、『観音崎界隈を歩く』のミニ・シリーズを終了します。最後までご覧頂き有難う御座いました。

 

観音崎界隈を歩く(4)

観音崎海水浴場辺り
ごく小さな砂浜がある。これでも海水浴場と名前が付いているのかと思うほどだ。規模はたしかに小さいが眺望は抜群で、BBQをしたり、磯遊びをしたり、ミニキャンプをしたりもできる。
遠浅の砂浜で、房総半島や浦賀水道を行き交う船が見えます。
海水浴場の両端には磯が広がり磯あそびやコンロを使用したバーベキューも可能なのでアウトドア感覚で楽しめます。
遠浅の海水浴場なので、安心して遊べます。
海水浴場の周辺には県立観音崎公園が広がり、三浦半島から東京湾に大きく突き出し、針葉樹などの木々に囲まれた自然の宝庫です。
海と山が一体となり三浦半島ならではの海水浴が出来ます。

ボードウォーク入口辺り
パパ何しているの?子供が聞きたそうにしていた。
パパ何しているの?
堤防付近で
釣りは大人気なんだなあ。でもこんなところでも釣れるのかなあ。
堤防付近で
海の中に
何の残骸だかわからない
何の残骸だかわからない_1
何の残骸だかわからない_2
レストハウス
レストハウス_1
レストハウス_2
海上保安庁東京湾海上交通センターの高性能レーダー
近くで見るとやはり大きく見える
海上保安庁東京湾海上交通センターの高性能レーダー
海岸からの眺望
こんなふうに見える。普通の海水浴場とはかなり異なる景観だ。
海岸からの眺望_1
海岸からの眺望_2
灯台や高性能レーダーの真下の石畳の道を歩く(1)
緑が濃くて目立たないかもしれないが、あじさいがかなり咲いている。
石畳の道を歩く_1
石畳の道を歩く_2
石畳の道を歩く_3
石畳の道を歩く_4
石畳の道を歩く_5
石畳の道を歩く_6
石畳の道を歩く_7
石畳の道を歩く_8
石畳の道を歩く_9
石畳の道はなかなか快適だ。左は岩礁への道。右は灯台へ向かう道。
石畳の道を歩く_10
石畳の道を歩く_11
石畳の道を歩く_12

 

観音崎界隈を歩く(3)

前回歩き始めたボードウォークを歩く。沖合には釣り船が相当出ている。

観音崎ボードウォーク(2)
岩礁で遊ぶ親子。オレンジのパンツの子が海面を覗いている。弟とおぼしき子もそこに行きたくてウズウズ。超広角レンズでも千葉県側がはっきり見える。
岩礁で遊ぶ親子
三浦半島にはこういう岩礁が目立つ
三浦半島にはこういう岩礁が目立つ_1
三浦半島にはこういう岩礁が目立つ_3
三浦半島にはこういう岩礁が目立つ_2
この右側は観音崎京急ホテル
この右側は観音崎京急ホテル
釣り船も見える
釣り船も見える_1
釣り船も見える_2
釣り船も見える_3
釣り船も見える_4
釣り船も見える_5
釣り船も見える_6
きよし丸の方は漁船のように見えたが、こちらも釣り船とのことだ
釣り船も見える_7
この角まで行くと展望が開ける
この角まで行くと展望が開ける
山の上に灯台らしきものが見えてきた。だがあれは、灯台ではない。東京湾の安全を支える海上保安庁東京湾海上交通センターの高性能レーダーだ。良く誤解される人が多いので、念の為に記す。東京湾海上交通センターでは21日の海の日に一般公開を行うそうだ。ただし、10分ほどかなりきつい坂を上がる必要がある。
海上保安庁東京湾海上交通センター_1
海上保安庁東京湾海上交通センター_2
海上保安庁東京湾海上交通センター_3
海上保安庁東京湾海上交通センター_4
此処じゃ何も居なさそうだけど
此処じゃ何も居なさそうだけど
横須賀美術館付近
横須賀美術館側から、ホテル施設、ボードウォーク、第二海堡などを望む
横須賀美術館側から、ホテル施設、ボードウォーク、第二海堡などを望む
望遠レンズだと千葉県は目と鼻の先に見える。手前を航行中のAnthony Veder Groupの船は、オランダのロッテルダムが本拠地の船のようだ。あまり大きな船ではないようで、外洋では揺れて大変ではないかと心配してしまった。
望遠レンズだと千葉県は目と鼻の先に見える
少し短めにして撮ってみた
少し短めにして撮ってみた
BALTIC HIGHWAYはパナマ船籍の自動車運搬船だそうだ。相当に大きく見えた。ブイに接触しそうな感じに見えた。
BALTIC HIGHWAYはパナマ船籍の自動車運搬船
これは日通のコンテナ船だ
日通のコンテナ船
日通のコンテナ船のほうが若干大きいようだ。此処は右側航行が厳しく決められている。本当にタイトな感じだなあ。
日通のコンテナ船のほうがのほうが大きいようだ
BALTIC HIGHWAYのほうが巨大だ
BALTIC HIGHWAYのほうが巨大だ_1
BALTIC HIGHWAYのほうが巨大だ_2
BALTIC HIGHWAYのほうが巨大だ_3
こちらが横須賀美術館。手前が谷内六郎館。週刊新潮の表紙絵の画家なのだが、お分かりの方はそれなりの年配の方だと思う。
横須賀美術館

 

« »

03 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
メッセージボードα
Information from AzTak

3月3日(金)-4日(土)は、秋田県内を旅行中で、私からのアクセスはできなくなると思います。大変申し訳ありません。m(_ _)m

-- E N D --
.
.
プロフィール

AzTak

Author:AzTak
FC2ブログへようこそ!

定年後の時間たっぷりの輩です。写真撮影やプログラミングが趣味です。

当ブログは、リンクフリーです。

カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
QRコード
QR