散歩三昧

散歩や旅行の合間に撮った写真に簡単な説明を加えました

 

綺麗なものを見たい気分(3)

サッポロホールディングス前のモニュメント
もともとサッポロビールの本社工場のあったところだから、再開発にあたっても、本社社屋が用意されたようだ。その前にあるモニュメント。この土地にふさわしい洒落た出来栄えだ。
サッポロホールディングス前のモニュメント_1
サッポロホールディングス前のモニュメント_2
サッポロホールディングス前のモニュメント_3
サッポロホールディングス前のモニュメント_4
サッポロホールディングス前のモニュメント_5
サッポロホールディングスの建物
サッポロビールのイメージに合うのはレンガの外観の建物なんだろうか
サッポロホールディングスの建物
洒落た庭園とその周辺
サッポロホールディングスの建物に隣接して『サッポロ広場』と名付けられた洒落た庭園がある。付近の住民の方の憩いの場所になっているようだ。
洒落た庭園とその周辺_1
洒落た庭園とその周辺_2
洒落た庭園とその周辺_3
洒落た庭園とその周辺_4
洒落た庭園とその周辺_5
洒落た庭園とその周辺_6
洒落た庭園とその周辺_7
洒落た庭園とその周辺_8
洒落た庭園とその周辺_9
ここでサッポロ広場を借景にビールを飲むのも一手かな
洒落た庭園とその周辺_12
洒落た庭園とその周辺_13
洒落た庭園とその周辺_14
洒落た庭園とその周辺_15
ウェスティンホテルと恵比寿ガーデンテラス壱番館
両方とも全く縁がないままだ。寂しい話だなあ。
ウェスティンホテルと恵比寿ガーデンテラス壱番館_1
ウェスティンホテルと恵比寿ガーデンテラス壱番館_2
ウェスティンホテルと恵比寿ガーデンテラス壱番館_3
東京都写真美術館
ここは敷居が高く感じてしまうのか、一度も入ったことがない。写真撮影禁止が一番嫌かな。
東京都写真美術館_1
東京都写真美術館_2
電車からもよく見える光景
山手線の車窓からよく見える建物たちだ
電車からもよく見える光景_1
電車からもよく見える光景2

この辺で恵比寿ガーデンプレイスを離れる。歩いた先は目黒区三田。ちょっと前にTVを見ていたら、『昼めし旅~あなたのご飯見せてください!~ 』という番組で登場した一角のようだ。

目の前の恵比寿ガーデンプレイスとは全く違った世界
記憶では目黒区三田銀座商店街といっていた辺りだったようだ。今は店舗は、ほとんど残っていないようだ。商店街があった当時も日本で一番小さな銀座通りだったようだが。
目の前の恵比寿ガーデンプレイスとは全く違った世界_1
目の前の恵比寿ガーデンプレイスとは全く違った世界_2
目の前の恵比寿ガーデンプレイスとは全く違った世界_3
目の前の恵比寿ガーデンプレイスとは全く違った世界_4
さらに歩を進めて代官山駅に向かう道筋
恵比寿駅前の道筋はやや地味かな。
さらに歩を進めて代官山駅に向かう道筋_1
さらに歩を進めて代官山駅に向かう道筋_2
さらに歩を進めて代官山駅に向かう道筋_3
シマダヤと手前の教会とは無縁のようなのだが、…。どうも一緒の建物に見えてしまう。
さらに歩を進めて代官山駅に向かう道筋_4
さらに歩を進めて代官山駅に向かう道筋_5
さらに歩を進めて代官山駅に向かう道筋_6
さらに歩を進めて代官山駅に向かう道筋_7

以上で、『綺麗なものを見たい気分』のミニシリーズは終了です。最後までご覧いただきありがとうございました。

 

綺麗なものを見たい気分(2)

アメリカ橋(恵比寿南橋)方向から入ると『時計広場』、『坂道のプロムナード』、『センター広場』、『シャトー広場』、『シャトーレストラン』とが一直線につながる。その感じがとても粋で素晴らしい。GWのさなかで都心は閑散としていたが、普段はこのようなことはないと思う。

時計広場
おそらくエントランス・パビリオンの大時計がある広場ということでの命名の筈だ。この日でなければもっと込み合う空間なのだろう。何となくたむろしたくなる雰囲気かも。
時計広場_1
時計広場_2
そのほかにこのような店が周囲を囲む。三越は駐車場から直接入店するお客様が殆どかな。
時計広場_3
時計広場_4
坂道のプロムナード
緩い坂道になっていて、正面のシャトーレストランの展望が開ける。ムードを盛り上げる感じになっている。確かにプロムナードそのものだ。
坂道のプロムナード_1
坂道のプロムナード_2
センター広場
一番人を集めやすい場所だろう。どちらの方向に視線を送っても素晴らしい眺めだ。
センター広場_1
センター広場_2
センター広場_3
センター広場_4
振り返ると坂道のプロムナードだとわかる
センター広場_5
こんなこともやっていた
センター広場_6
シャトー広場
ここは偏にシャトーレストランを愛でる空間だ。素晴らし過ぎて声も出ない。記念写真を撮りたくなる気持ちは十分理解できる。
シャトー広場_1
シャトー広場_2
シャトー広場_3
シャトー広場_4
シャトー広場_5
本物のガス灯だった。ここで擬きで間に合わせるようなセコイことはしないだろうが。
シャトー広場_6
シャトーレストラン
ジョエル・ロブションの店として営業している。食べたことはないが、きっと素晴らしいお店なのだろう。
シャトーレストラン_1
シャトーレストラン_2
シャトーレストラン_3
シャトーレストラン_4
シャトーレストラン_5
シャトーレストラン_6
シャトーレストラン_7
シャトーレストラン_8
シャトーレストラン_9
シャトーレストラン_10
シャトーレストラン_11

 

綺麗なものを見たい気分(1)

綺麗なバラの花が咲いたりしているのをブログで拝見した。その気になって、私も何かきれいなものを見てみたい気分に。GW中なので、人気のある行き先はNGだろう。近くで、さっと行くことができるところ。いろいろ考えた末に恵比寿ガーデンプレイスに行って見ることにした。
昨3日の午前中までの荒天とは打って変わり、強い日の光が照り付ける感じ。あまり湿度が高くないので、それほどへばることなく歩き回ることができた。
今回は、PowerShot G5Xで撮影した。
明治通りはガラガラ
用事を済ませた後に歩き始めた明治通り。こういうことってあるんだとびっくりした程の車の少なさ。
明治通りはガラガラ_1
明治通りはガラガラ_2
明治通りはガラガラ_3
一本橋
一本橋というと、千日回峰行をやり遂げた行者様が最後に渡る橋『白川一本橋』のイメージがあるが、渋谷区にもそういう名前の橋があった。その昔はそれこそ一本橋だったのかもしれない。渋谷川も小川に過ぎず、落ちたならば、苦笑いする程度で済んだことだっただろうから。
一本橋_1
一本橋_2
一本橋_3
一本橋_4
恵比寿駅沿いの道筋
埼京線や湘南新宿ラインを利用する方は、どの辺りかお分かりかと思う。
恵比寿駅沿いの道筋
アメリカ橋付近
名前ほどにインパクトのある跨線橋ではない。橋以外の景観が目立ちすぎるからかもしれない。あの超高層のビルは、恵比寿ガーデンプレイスタワーだろう。
アメリカ橋付近_1
アメリカ橋付近_2
アメリカ橋付近_3
アメリカ橋付近_4
とはいうものの橋の写真を出さないわけにはいかないだろう。PDF画像を借用した。
アメリカ橋付近_5
恵比寿南橋は、東京都渋谷区にある道路橋である。アメリカ橋の通称で認知されている。山手線の目黒駅と恵比寿駅の間にあり、鉄製で青色。もともとはアメリカセントルイスで1904年に開催されたセントルイス万国博覧会に展示されていたものであった。それを日本の鉄道作業局(当時)が買い取り、鉄製の橋のモデル橋として1906年(明治39年)に現在地に架設したことが愛称の由来である。橋は1970年(昭和45年)に改築されている。
全体図
こんな風になっている。とにかく瀟洒な一角なのだ。
全体図
エントランスパビリオン
最初に目に飛び込んでくるのがこの建物。この建物には入ったことがなかったかもしれない。(^_^;)
エントランスパビリオン_1
エントランスパビリオン_2
エントランスパビリオン_3
ビヤステーション
強烈にのどの渇きを覚える。のどがビールを欲している。いや正確には私の堪え性のない脳みそがビールを欲しているだけかもしれない。禁酒を申し渡されているからには、飲むわけにはいかない。
ビヤステーション_1
ビヤステーション_2
ビヤステーション_3
ビヤステーション_4
ビヤステーション脇からの光景
相当考えたロケーションなのだろう。見事なものだ。
ビヤステーション脇からの光景_1
ビヤステーション脇からの光景_2
ビヤステーション脇からの光景_3
ビヤステーション脇からの光景_4
ビヤステーション脇からの光景_5
ビヤステーション脇からの光景_6
ビヤステーション脇からの光景_7

 

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7月17日(火)-19日(木)は、京都と大阪とを観光します。この間、記事更新のみとし、私からのアクセスはお休みさせていただきます。大変申し訳ありません。m(_ _)m

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