散歩三昧

散歩や旅行の合間に撮った写真に簡単な説明を加えました

 

上野動物園にて(9)

ルリカケス
前回行ったときには奥に入り込んでちょっとだけ後ろ姿を見ただけだった。今回は打って変わっての大サービスぶり。期待していなかっただけに、大感激した。
ルリカケス_1
ルリカケス_2
ルリカケス_3
ルリカケス_4
ルリカケス_5
ルリカケス_6
ルリカケス_7
ルリカケス_8

小型の鳥さん大集合のケージ
この小型の鳥さん大集合のケージの住民さんたちは、動きが早い。そのうえ、少し暗くしてあることもあってか、ピンボケばかり。これでは、屋外で遭遇したら完全にアウトだなあ。
ホオジロ
前に出てきてくれたのはよかったのだが、動きが激しくて、…。
ホオジロ_1
ホオジロ_2
アオジ
比較的おとなしくしてくれていた
アオジ_1
アオジ_2
アオジ_3
アオジ_4
ヤマガラ
1ショットしか使えるものがなかった。可愛い鳥さんなのに残念至極。
ヤマガラ
シジュウカラ
まあ、協力してくれたかな
シジュウカラ_1
シジュウカラ_2
シジュウカラ_3
ジョウビタキかな?
なかなか前面に出てきてくれなかったなあ
ジョウビタキかな?_1
ジョウビタキかな?_2
ジョウビタキかな?_3
ジョウビタキかな?_4
ジョウビタキかな?_5

以上で、取り上げるのがとびとびになってしまった『上野動物園にて』シリーズは終了です。最後までご覧いただきありがとうございました。
近日中にレンズとカメラとを変えて、再挑戦しようと考えています。その時は、またよろしくお願いいたします。

 

上野動物園にて(8)

間がかなり空いてしまったが、2回分に分けて鳥さんの画像を取り上げて最後としたい。鈍臭いので、ピントが完全に合ってはいない。そこはご容赦を。m(__)m

オオワシ
自然界では絶対に撮ることができない至近距離での撮影。不敵な面構えをしているものだ。それにしても近くだと細部まで良く見えるものだ。
オオワシ_1
オオワシ_2
オオワシ_3
オオワシ_4
オオワシ_5

カワセミとアカショウビン
アカショウビンの前を構ってもらいたいのかカワセミが魚を咥えてうろちょろしていた。かたや完全無視のアカショウビン。というか餌がふんだんにあるケージ内では、単に煩わしいだけだったのかもしれない。
カワセミとアカショウビン_1
社会人になった従兄とまだ小学生の従弟って感じかなあ
カワセミとアカショウビン_2
諦めて魚を飲み込んでしまった
カワセミとアカショウビン_3
カワセミとアカショウビン_4
カワセミとアカショウビン_5
知らんぷりのアカショウビン。でも、ちょっとは気になっていたのかなあ。
カワセミとアカショウビン_6
カワセミとアカショウビン_7
カワセミとアカショウビン_8
カワセミとアカショウビン_9
カワセミとアカショウビン_10
カワセミとアカショウビン_11
カワセミとアカショウビン_12
カワセミとアカショウビン_13
カワセミとアカショウビン_14
カワセミとアカショウビン_15
カワセミとアカショウビン_16
カワセミとアカショウビン_17
カワセミとアカショウビン_18
カワセミとアカショウビン_19

 

上野動物園にて(7)

ヒガシクロサイ
イノシシが突進してきても棒切れ等があれば何とか格闘することができると思う。然るにサイの場合だったらどうだろう。もちろん、逃げ回るしかなかろう。
こちらは雄の『マロ』
ヒガシクロサイ_1
ヒガシクロサイ_2
ヒガシクロサイ_3
ヒガシクロサイ_4
こちらは、雌の『アルゴ』
ヒガシクロサイ_5
ヒガシクロサイ_6
カバ
サイに負けず劣らずの大きさのカバ。迫力満点。イメージからすれば、稀勢の里タイプかな。最近は土俵際での逆転勝利が目立つが、基本的にはコロンと転がされてしまうことが多そうなイメージ。でもそれはイメージに過ぎず、獰猛な動物のようだ。自分の縄張りに入ってきた動物は、ワニやライオン、ヒト等だけでなく、他の縄張りから来たカバをも攻撃することがあるそうだ。
こちらは雄の『ジロー』
カバ_1
カバ_2
カバ_3
こちらは雌の『ユイ』?
カバ_5
コビトカバ
カバと比べれば、迫力に欠ける。その分、親しみが持てる存在かもしれない。小さくて杭の前に寝ているものだから、写真を撮るのが難しい。唯一、『ショウヘイ』のが有難い位置で寝ていてくれた。誰もが思うことだろうが、逆襲を食らいそうにない体格。ほかの生き物の標的にされがちなんだそうだ。
コビトカバ
アフリカの西、リベリアやギニアなどに住む世界最小のカバ、コビトカバ。なんと世界三大珍獣のなかの一つという、珍獣の中の珍獣です。
ハートマンヤマシマウマ
雌の「パンジー」が死亡し、現在は雄の1頭のみ。寂しいことだろうな。
ハートマンヤマシマウマ_1
ハートマンヤマシマウマ_2
ハートマンヤマシマウマ_3
ハートマンヤマシマウマは山岳地帯のごく限られた地域にわずかに生息している、たいへん珍しい種類のシマウマです。しまのはばがせまく、その間隔が密であること、また首の下に小さな肉だれがあることなどが特徴としてあげられます。10頭前後の群れでくらしています。
バーバリーシープ
乾燥地でも生きていける逞しさがあるのか
バーバリーシープ_1
バーバリーシープ_2
バーバリーシープ_3
バーバリーシープ_4
アフリカにいる唯一の野生ヒツジです。オス、メスの両方に角があります。あごから足にかけてたてがみのような毛が生えていて、ひときわ体が大きく、立派な方がオスです。乾燥した高所にすみ、砂漠に生える植物なら何でも食べ、水がなくても夜露や草に含まれる水分だけで生きていくことができます。

 

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