散歩三昧

散歩や旅行の合間に撮った写真に簡単な説明を加えました

 

セイコーゴールデングランプリ陸上2016川崎(9)

女子やり投げ(2)
期待の北口榛花選手がジュニア日本新を樹立
久世生宝選手が2013年に記録したそれまでの58m98を大きく破る61m38の大記録を出した。欣喜雀躍の様子がなんとも微笑ましかった。この記録で第3位に入賞。
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喜色満面
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the javelinは『やり投げ』のことか。知らなかった。
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この人も解説者として駆けつけたようだ
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優勝者へのインタビューなど
見事だったのはこれから。なんとこの軽い景品を2階席まで投げ上げたのだ。男子の優勝者も届かなかったのに。
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セイコーゴールデングランプリ陸上2016川崎(8)

女子やり投げ(1)
あの村上幸史選手から目をかけられている北口榛花選手が出場する。どんな選手かなと興味をこめて観戦した。まあまあ、というところだっただろうか。
エリザベス・グリードル選手(カナダ)が62メートル59で2連覇
投擲そのものよりも、脇腹と腕とにあったタトゥーが気になっていた。結局は何と書いてあるのか、読み取れなかった。5投目までは全体で6番目の記録だったが、最終6投目に乾坤一擲の投擲で、一気に海老原選手ら上位の5人抜きを果たし大逆転した。伸び悩んでいた様子から、この選手は勝てない選手だと思っていたのだが、…。画像は最後の6投目ではないのであしからず。
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望遠レンズで撮っているので、足元のファウルを確認している審判員と交錯しないかと心配な感じがしないでもなかった。しかし、そういうことは杞憂に終わった。
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こんなところを槍は通るんだ。ちょっと意外。
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海老原有希選手は、最後の投擲で抜き返すことができず、逆転負け
PBに僅かに及ばず、62メートル13で2位に終わる。それでも堂々たる第2位。画像は再逆転をかけた6投目。必死さが伝わる感じだ。
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逃げ切ったエリザベス・グリードル選手に祝福をしに近づく
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セイコーゴールデングランプリ陸上2016川崎(7)

男子3000m(3)レース終盤の戦い
最後のシビアな叩き合いがある。我が鎧坂選手はどうだったのだろうか?
最後は体格の良い選手たちの一騎打ちになった。中距離の競走は、そういうものなんだ。
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優勝は、エチオピアのデジェネ・ゴンファ選手で、記録は7’51”99。2位は、USAのベン・ブランケンシップ選手で、記録は7’52”80。
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鎧坂哲哉選手は、出場9選手中の8位。それでも、PBから5”97遅れただけの8’04”87のまずまずのタイムだった。う~~ん、8分の大台を切って欲しかったなあ。
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