散歩三昧

散歩や旅行の合間に撮った写真に簡単な説明を加えました

 

日米親善よこすかスプリングフェスタ 2015(8)

いよいよマスティンを後にする
いよいよマスティンを後にする_1
いよいよマスティンを後にする_2
いよいよマスティンを後にする_3
いよいよマスティンを後にする_4
いよいよマスティンを後にする_5
いよいよマスティンを後にする_6
いよいよマスティンを後にする_7
いよいよマスティンを後にする_8
いよいよマスティンを後にする_9
いよいよマスティンを後にする_10
いよいよマスティンを後にする_11
G.ワシントンともお別れ
G.ワシントンともお別れ_2
タグボートたちともお別れ
タグボートたちともお別れ
ビーチバレーのコート
ビーチバレーのコート
模擬店の様子
模擬店の様子_1
模擬店の様子_2
模擬店の様子_3
模擬店の様子_4
模擬店の様子_5
模擬店の様子_6
模擬店の様子_7

最後に我々には目にすることができないシーンをご覧いただく
以下3点はFREE画像を借用
海上自衛隊員が見学に来ている様子
海上自衛隊員が見学に来ている様子
旧日本海軍が掘った地下壕の様子
旧日本海軍が掘った地下壕の様子
射撃訓練の様子
射撃訓練の様子


以上で、『日米親善よこすかスプリングフェスタ 2015』シリーズは終了です。最後までご覧頂き、有り難うございました。

 

日米親善よこすかスプリングフェスタ 2015(7)

マスティン艦上から見た原子力空母G.ワシントン
広角で撮影
至近距離からだと超広角でも、はっきり撮れるものだ
広角で撮影_1
広角で撮影_2
望遠で撮影
絶えずメンテナンスを行っていることがよく分かる。最高の状態を維持したいという米軍の考え方なのだろう。
望遠で撮影_1
望遠で撮影_2
望遠で撮影_3
望遠で撮影_4
望遠で撮影_5
巨大なエレベータ
本来の目的は格納してあり艦載機を甲板上に運搬したり、甲板から格納庫へ下ろしたりするためのもの。だが、我々が見学をするときもあれに乗る。黄色い柵があるものの、ちょっと押されたら、海面へダイブしてしまう。ものすごく怖い。
望遠で撮影_6
艦尾部分
艦尾部分はスパッと縦に切断した様な形状。そのほうが艦載機が着艦しやすいのだろうか。
そして、着桟時には、いつも白い船舶がへばりついている。何をする船舶なのか気になる。

望遠で撮影_7
望遠で撮影_8
望遠で撮影_9

近々に予定される交代でやってくるはずの原子力空母ロナルド・レーガン
以下4点はFREE画像を借用
2011.03.15撮影の『トモダチ作戦』の様子。大地震発生時にどこの海域にいたのか知らないが、急遽駆けつけてくれたようだ。自分たちの分を支援物資として分けてくれたのだろうか。ありがたい話だ。この迅速さが海上自衛隊にもほしい。
交代でやってくるはずの原子力空母ロナルド・レーガン_1
F-A-18_Super_Hornetから見た原子力空母ロナルド・レーガン。あれに着艦するのは相当な勇気がいることだろう。
交代でやってくるはずの原子力空母ロナルド・レーガン_2
着艦しようとしている艦載機だろうか。パイロットも緊張の瞬間だろう。
交代でやってくるはずの原子力空母ロナルド・レーガン_3
"Maintanence_on_FA-18D_Hornet"とのキャプションがついていた。艦載機上で何のメンテナンスをしているのだろうか。すごい画だ。
交代でやってくるはずの原子力空母ロナルド・レーガン_4

 

日米親善よこすかスプリングフェスタ 2015(6)

漸く通常の甲板部分に出た
ディズニーのようにつづら折りで長時間待たされて、かなりイライラしている様子がよく分かる。ミサイル観測艦がよく見える。
地上ではイライラが極限のようだ_1
地上ではイライラが極限のようだ_2
甲板中央部分にて
迷路のようだなあ
迷路のようだなあ_1
迷路のようだなあ_2
迷路のようだなあ_3
迷路のようだなあ_4
迷路のようだなあ_5
Mk.32発射管ごしに原子力空母G.Wが見える。Mk.44短魚雷があちらを狙ったりしたら、ひとたまりもない。言ってみれば、『王手』にされた状態か。こうならないように駆逐艦や巡洋艦が護衛する。
Mk.32発射管ごしに原子力空母G.Wが見える
説明パネルには洋上での補給を受ける設えが用意されていると書かれていた。艦首と船尾にそれぞれ1つずつ燃料補給と食糧・物資受け取りのためのステーションがあるとのこと。それを繰り返せば、数ヶ月は洋上に居続けることができるとか。うへーっ、数ヶ月も船の上なんて、いくら船が好きな人でも嫌になってしまいそう。そういえば、海上自衛隊の補給艦がインド洋で給油して回ったことがあったなあ。
甲板中央部分にて_1
甲板中央部分にて_2
甲板中央部分にて_3
艦首部分にて
意外と勾配がある感じだ。手前の家族は空母を見ているはず。
艦首部分
Mk 41 垂直発射システム
主砲の後ろには物騒なものが用意されている。これが絶対的な主力兵器だろう。
Mk 41 垂直発射システム_1
Mk 41 垂直発射システム_2
Mk 41 垂直発射システム_3
Mk 45 5インチ砲
案外細く感じられる。でも威力は十分か。砲身を延長(62口径)し、砲口初速を増して対地攻撃力を上げたMod 4だと思われる。
Mk 45 5インチ砲
舳先位置から見た様子
舳先位置から見た様子_1
舳先位置から見た様子_2
舳先位置から見た様子3
錨は相当に重いのだろうか
錨は相当に重いのだろうか_1
錨は相当に重いのだろうか_2
地上にはものすごい行列が
地上にはものすごい行列が_1
地上にはものすごい行列が_2
何でもないようだが、桁外れにすごいシステムが搭載されている。イージス艦は世界中でも日米以外にはほとんど配備されていない。そのことをどう考えるべきだろうか。
桁外れにすごいシステム

 

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