散歩三昧

散歩や旅行の合間に撮った写真に簡単な説明を加えました

 

2017 岐阜基地航空祭を見に行った(2)

オープニング(1)
T-7のフライトらしい。拡大してみると2人が搭乗していた。こういう初等機から練習して、だんだんパイロットとしてのグレードを上げていくのだろう。オープニング・フライトということで、離陸、急上昇、背面飛行、着陸まで20分にわたって、かなりサービスしてくれたようだ。
オープニング・フライトを終え、来場者に手を振るパイロットたち
まだ緊張状態が十分には解けていないようだ。初等機といえども楽ではないようだ。
オープニング_1
オープニング_2
オープニング_3
離陸して一気の急上昇
後にブルーインパルスや室谷さんの飛行が控えている所為だろうか。最初から張り切ったデモ・フライトだった。
この時はまだ後半よりも空の状態が良かったので、割とクリアに撮れた。
オープニング_4
オープニング_5
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オープニング_35
新初等練習機、性能向上、騒音低減が図られています
T-3の後継機として、平成12年度に選定された新初等練習機。特徴は、ターボプロップ・エンジン搭載による性能向上と騒音低減が図られていること、さらに冷房装置搭載とコックピットの居住性の向上が実現しています。12年度に2機を取得して以降、20年度までに49機取得しました。

 

2017 岐阜基地航空祭を見に行った(1)

高速連射ができるか否か。最初は快調だった。ところがブルーインパルスのアクロバット飛行が始まる頃から雨脚がかなり強くなってきた。おそらく、それが理由でAFが効かないことがあった。その後の室谷氏のアクロバット飛行のときも。もう少し冷静になれば、パラメーターを少し大人しくすれば、いくらでも撮れたんだと思う。またまた、つまらないことで失敗をしてしまった。
ピンポイント天気予報では、一日中晴れで降水量は0ミリだったのに。大外れだったんだ。
今回の撮影はEOS 7Dmk2とシグマのライト・バズーカとの組み合わせで撮り、一部をPowerShot G5Xで撮った。

最初に出会った展示機
国産初の超音速好機として開発されたT2型高等練習機29-5102号機だそうだ。確かにかなり速く飛ぶことができそうだとわかるデザインだ。この時間は天気予報通りに晴れていた。とはいうものの、雲が多かったが。
ライト・バズーカでは、ちょっとずんぐりむっくりに見えた
最初に出会った展示機_1
最初に出会った展示機_2
PowerShot G5Xではかなりスマートに見えた
最初に出会った展示機_3
最初に出会った展示機_4
北会場の様子
こんな感じだ。爆発力の大きな燃料を扱うから消防車も強力なものがあるんだ。
北会場の様子_1
北会場の様子_2
北会場の様子_3
北会場の様子_4
ブルーインパルスは前日までには到着していたようだ
4年ぶりに青い雄姿を見せたそうだ。岐阜基地航空祭は前年の2倍を超える13万人が来場したそうだ。
ブルーインパルスのアクロバット飛行も室屋義秀さんのアクロバット飛行も両方とも見られたのだから、当然かな。東京発日帰りのバスでは、気の毒なことだが間に合わなかったと思う。
ブルーインパルスは前日までには到着していたようだ_1
ブルーインパルスは前日までには到着していたようだ_2
ブルーインパルスは前日までには到着していたようだ_3
ブルーインパルスは前日までには到着していたようだ_4
ブルーインパルスは前日までには到着していたようだ_5
ブルーインパルスは前日までには到着していたようだ_6
ブルーインパルスは前日までには到着していたようだ_7
精鋭のヘリ

UH-1JとAH-1Sと。富士重工製とのことだ。
精鋭のヘリ_1
精鋭のヘリ_2
精鋭のヘリ_3
精鋭のヘリ_4
精鋭のヘリ_5
精鋭のヘリ_6
精鋭のヘリ_7
精鋭のヘリ_7
精鋭のヘリ_8
その奥には精鋭機がずらり
期待も相応に大きい。大迫力に圧倒されそうだ。
その奥には精鋭機がずらり_1
その奥には精鋭機がずらり_2
その奥には精鋭機がずらり_3
その奥には精鋭機がずらり_4
その奥には精鋭機がずらり_5
その奥には精鋭機がずらり_6
その奥には精鋭機がずらり_7
室屋義秀さんの愛機
『空のF1』といわれるレッドブル・エアレースで今年、年間優勝した室屋義秀さんによるアクロバット飛行に使用された機体。エクストラ300という機体。すごいアクロバット飛行だった。室屋義秀さんはふくしまスカイパークを練習拠点にしているようだ。う~~ん、頑張ってもらわなくっちゃ。
室屋義秀さんの愛機_1
室谷さんの愛機はブルーインパルスの機体よりも小さかった
室屋義秀さんの愛機_2

 

『はんだ山車まつり』などを見に行った(18)

『はんだ山車まつり』(11)
下半田北組唐子車前棚人形『三番叟』
前棚で演じられる三番叟人形は二体あるそうだ。古い人形は天保14年(1843)隅田仁兵衛真守の作。普段使用されるのは七代目玉屋庄兵衛の作。たぶん、今回は後者の人形を使用したと思う。
結構激しく舞うようだ。この辺りは地区の人たちの考え方かな。脇に見えているのは、立川常蔵昌敬の彫刻かな。「手長足長」と呼ばれるものらしい。
下半田北組唐子車前棚人形『三番叟』_1
下半田北組唐子車前棚人形『三番叟』_2
下半田北組唐子車前棚人形『三番叟』_3
下半田北組唐子車前棚人形『三番叟』_4
下半田北組唐子車前棚人形『三番叟』_5
下半田北組唐子車前棚人形『三番叟』_6
下半田北組唐子車前棚人形『三番叟』_7
下半田北組唐子車前棚人形『三番叟』_8
成岩南組南車「三番叟」
おそらく成岩南組南車の「三番叟」だと思われる。同じ演目だが、下半田北組唐子車のそれと違いはあるだろうか?
成岩南組南車「三番叟」_1
成岩南組南車「三番叟」_2
成岩南組南車「三番叟」_3
成岩南組南車「三番叟」_4
成岩南組南車「三番叟」_5
成岩南組南車「三番叟」_6
成岩南組南車「三番叟」_7
下半田東組山王車前棚人形「采振り」(7代目玉屋庄兵衛)
これまた、どのように動かしているのかわからなかった。私はどこを見ていたのだろうか。う~~ん。
下半田東組山王車前棚人形「采振り」(7代目玉屋庄兵衛)_1
下半田東組山王車前棚人形「采振り」(7代目玉屋庄兵衛)_2
下半田東組山王車前棚人形「采振り」(7代目玉屋庄兵衛)_3
下半田東組山王車前棚人形「采振り」(7代目玉屋庄兵衛)_4
下半田東組山王車前棚人形「采振り」(7代目玉屋庄兵衛)_5
下半田東組山王車前棚人形「采振り」(7代目玉屋庄兵衛)_6
下半田東組山王車前棚人形「采振り」(7代目玉屋庄兵衛)_7
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下半田東組山王車前棚人形「采振り」(7代目玉屋庄兵衛)_9
下半田東組山王車前棚人形「采振り」(7代目玉屋庄兵衛)_10
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下半田東組山王車前棚人形「采振り」(7代目玉屋庄兵衛)_12
下半田東組山王車前棚人形「采振り」(7代目玉屋庄兵衛)_13
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下半田東組山王車前棚人形「采振り」(7代目玉屋庄兵衛)_23

 

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